【人妻体験談】美容師の彼を本気で愛してしまい、セックスに喜びを感じる専業主婦


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
48歳になる専業主婦ですが、本気で美容師の彼氏を愛してしまいました。

肉体関係です。

彼に肉棒に突かれる時に最高の悦びと、満たされた感じを味わえます。

一人娘も短大を卒業し、昨年その街で就職しました。

たまに帰って来ては、「ママ、最近綺麗になったね・・」だなんて言います。

「誰かに恋してるの?同じ女だから分かるわ。もしそうだとしたら、いいことよ。まだ40過ぎだから、恋したって当然よ。私は応援するからね」

娘と買い物に出た時、確かにナンパされたことがあります。

女としては、嬉しいことかな・・娘は、薄々私に男性がいることを感ずいているようです。

私はとぼけていますが、ばれているようです。

そう、アラフィフの私は今、恋しています。

彼に・・彼は、私の膝が好きみたいです。

丸くて形がよく、白い肌が大好きだって言ってくれます。

彼は、美容師の卵・・・娘と同い年だなんて・・あまり時間が取れない中でも、必ず毎日、携帯にメールを送ってくれる彼。

私が、彼のヘアーモニターとなって、4ヶ月。

最初にデートしたのは、年明けの初詣。

私の形のいい膝をいつも見たいといって、膝上のスカートを冬の間も履いていました。

それも素足で・・靴下とブーツ姿。

若い子達と同じ姿は、少し照れたりしましたが、彼の好みなら・・とお洒落しました。

私の48回目の誕生日。

彼は、休めない美容室の仕事を、何とか休んでくれました。

彼の車で、ドライブ。

公園を散歩し、いつの間にか、どちらからともなく、指を絡ませて歩いていました。

膝上のスカート・・「寒くない?」と優しい彼。

「今日は、少し遅くなってもいいかな・・?」私は、うなずいていました。

彼とデパートに行き、私の誕生日のお祝いを買いに行ました。

彼に手を引かれ、行き着いた場所・・・ランジェリーコーナー・・彼は、私にブラとパンティを選ばせ、支払ってくれました。

男性から下着をプレゼントされるなんて、初めてのことで、恥ずかしさと嬉しさが交互して、戸惑いました。

後日の話ですが、娘からの電話で「どうだったの?ママの、誕生日。何かもらった?」と娘。

「男性に下着をもらったことある・・?」と私。

娘は、ひどく明るくなり、「わあ、素敵。もらったのね、ママ。素敵だわ」と言います。

「で・・許しちゃったの?」

「え?」

「もう・・抱かれたの?」

「それ以上、何もないわよ」と私。

その夜、デパートの地下駐車場の車に戻り、二人後部座席。

「紀子・・好きなんだ・・」彼から、初めて聞いた言葉。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました