【人妻体験談】妻が子供のサッカーのコーチ教室で3Pセックスしている現場を目撃した


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
その日は土曜日で、私は家に居た。

妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けてた。

私は1人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。

学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。

私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。

「あの、ウチの女房来てませんか?」

「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」1人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。

すると隣の奥さんは顔をしかめ、しぃーっと口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。

最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドした様子になった。

「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら・・・ねぇ・・・」周りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。

「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥さんが校舎の方を振り返りながら言った。

「いえ、別に用事って訳じゃ・・・」私はその場を離れる事にして、奥さん方に適当に挨拶して一旦学校を出た。

私は怪しい雰囲気を感じて学校の裏口から校舎の中に入り、裸足で足音をひそめて階段を上った。

2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかったので3階に上がった。

3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。

(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけたその時、

「ああっ!」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。

私は耳を澄ませると、「うっ」

とか「あっ」という声が途切れ途切れに聞こえてくる。

(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。

近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなるが、それに交じってくぐもった男の声もする。

廊下の一番奥の教室まで歩き、ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。

「!!」私は見たものに目を疑った。

教室の床に寝そべった男の上に全裸になった女が跨っていた。

女はこちらに背を向けて男の上で腰を振っていた。

男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘所に突き刺さっている。

「ほら奥さん、ちゃんとチンポをしゃぶれよ」横にもう1人の男が立って、女の顔に太いものを押し付けた。

男は子供のサッカー教室のコーチだった。

大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの上から、巨大なものをそそり立たせていた。

女がその男のものを掴んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。

それは妻だった。

妻は男のものを口に含んだ。

妻の横顔は快感に歪み、男のものが突き上げる度、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ」と呻きが漏れた。

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