【人妻体験談】嫁とセックスレスだったが、パンティ泥棒の隣の息子に嫁のおまんこを見せたことでセックスレスが解消された


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
私は、42歳の自営業。

37歳になる嫁とマンション暮らし。

結婚して8年。

セックスはマンネリ化。

いわゆるSEXレスへの崖っぷち。

倦怠期かもしれません。

子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

最近では、オナニーをすることも多くなりました。

とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

萌えた体験談サイトなどを見てオナニーをしているうちに、NTR使える寝取られサイトというサイトで、寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

それからというもの、寝取られ系の話を見るたびに、嫁を重ね合わせています。

とは言っても、東京在住ではないので、カップル喫茶とかハプニングバーなどもなく、

掲示板で出会いを求めるのもリスキーだなと思うばかりで、行動できないでいました。

もっとも、そう言う環境が整っても、嫁が同意してくれるはずもないので、妄想するだけで我慢してました。

そんな中、マンションの隣に引っ越してきたファミリーの、小学生の息子さんが気になりました。

ちょっと陰気な感じで、挨拶は会釈だけみたいな、コミュニケーション能力が欠如している感じでした。

そんな彼の、嫁を見る目が妙にギラついている気がして、ドキドキしました。

お隣さんは、年上ですがとてもフレンドリーな良い人で、すぐに仲良くなりました。

なんでこの明るい夫婦に、あの息子が出来たのか不思議でした。

『パパ……またパンティ盗られちゃった……警察に届けた方が良いのかなぁ?』嫁が、不安そうな顔で言ってきました。

私たちの部屋は3階ですが、なぜか最近下着を盗まれることが多くなりました。

どうやって忍び込んでいるんだろう?不思議に思いながらも、警察に行った方が良いのかな?と悩んでいると、あっけなく犯人がわかりました。

隣の息子の圭くんが、謝りに来たからです。

休みの日の午後、ドアをノックして我が家に来た圭くんは、泣きながら謝り、下着を4枚返してきました。

嫁も私もビックリしましたが、若い彼に泣きながら謝られて、簡単に許してしまいました。

「いいよ、もう泣かなくても。ご両親には黙っとくから。

それにしても、ベランダ乗り越えるなんて、危ないでしょ?もうしちゃダメだよ」

こう言っても、泣きながら謝り続ける圭くん。

『そうよ、言ってくれれば、いくらでもあげるのに』嫁のこの言葉に、私も圭くんもギョッとしました。

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