【人妻体験談】嫁にとっては義理の父である実父と不倫セックスをしていた現場を目撃してしまった


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
それは、突然の単身赴任で九州に2年ほど出向することになった時のこと。

私は44歳の普通のどこにでもいるサラリーマン。

妻は38歳の専業主婦。

子供はいません。

妻の元へは月に1度ほど戻り、その夜は互いにむさぼるように身体を求めていたのでしたが、半年ほど過ぎた辺りから

「生理だ」

と聞いてみましたが、軽くいなされ、夫婦の営みが激減し、悶々とした夜を過ごしたものとか

「風邪気味で体調がよくない」

とかとセックスを拒否されるようになり、私はなにげなく

「浮気でもしているのか?」

でした。

今年の二月、出向先の子会社の経営が先行き不透明になりだしました。

二月某日、いつものように出勤すると本社から急ぎ関係書類を持って戻れとの社命があり、数時間後には羽田空港に降り立っていました。

タクシーで本社に向かうさなか、某歓楽街ちかくにあるラブホテルに入ろうとしていた初老の男と若い女性が目に入りました。

彼らの近くまで来た刹那、それが私の実父と妻であることがわかり、強い衝撃を受けました。

足早にホテルの中に入り込む二人を唖然と眺めているだけでしたが、強い動機と信じられない光景に目が釘付けでした。

タクシーの運転手が、「こんな明るいうちからおさかんですね」と小ばかにした物言いがかすかに耳に入るだけでした。

本社に戻ってからも何をどうしていたのか思い出せず、その状況から上司の専務に

「出向先がつぶれて呆然とてしまっているのんだ。しかたないだろう」と周囲に気を回してもらっいていた事だけは覚えていましたが、

気持ちは一刻も早く自宅に帰りたい一身でした。

隙を見つけては、何度か妻の携帯に電話をしてみましたが、

「電源が入っていないか電波の届かない場所にいるためかかりません」というメッセージが延々と流れるのみでした。

もちろん、自宅にかけても不在でした。

そこで、私は自分の実家に電話をかけてみました。

母親が出て、聞きたくもない近況などを聞かされましたが、父は今日と明日の二日間、ゴルフに出かけたと聞き出せました。

クラブ等は前もって発送したらしいですが、あの時は手ぶらでしたので、半信半疑でした。

終業の時間とともに急ぎ、自宅に戻りました。

鍵を開けると玄関先には父親の愛用のゴルフバックがおいてありました。

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