スナックで妻が男らに 【えっちな告白】


出典元:【殿堂】 エッチな体験談 ねとりねとられ
5年前の夏、子供たちと家族で泊りがけで海に出かけた時の事です。
子供たちを寝かしつけて、民宿の女将さんに一声掛けて二人で散歩が
てら近くのスナックに飲みに行ったときのことです。
扉を開けると、気のよさそうなマスターと常連らしい5人の中年の男女がのんでいました。
私たちは、カウンターに座り暫く飲んでいると、6人の30才前後の
男性が入って来ました。彼らが入るや否や、先にいた5人の男女が店からいそいそと帰ってしまいました。
6人の彼らは、私たちの後ろのボックス席に座り、なにやら私たちの
事を話している様子でした。チラッと見た感じ、少々柄の悪そうな様子でと、そろそろ帰ろうか?と話していた時。
彼らから「どこから来たんですか?一緒に飲みましょうよ」と半ば強引に後ろの席に連れていかれました。
そこから悲劇が始まったのです。
半ば無理やり酒を飲まされ、に馴れ馴れしく体に触れだしました。
にデュエットをさせて、のお尻や肩に手を掛けるふりをして胸を
触るなどをしていました。
当然、も抵抗はしていました。が歌い終えた時に私が妻に帰ろうと促したとき、彼らは豹変したのです。
私と妻に喰らい掛かり、凄みをきかせてきたのです。
私も抵抗はしましたが、一人ではかないませんでした。
私は、カウンターの席に縛りつけられ、さっきまでニコニコしていたマスターは、扉の鍵を閉めに行きました。
妻は彼らに囲まれ、なすすべも無く体を触りまくられ、薄着のせいもあり、すぐにTシャツとスカートは脱がされ下着姿にされてしまいました。
彼らは、妻をカラオケのステージに連れて行き、音楽に合わせながら
妻の下着を脱がせました。
彼らは、奇声を上げながら、嫌がる妻の体に襲い掛かりました。
妻は泣き叫びながら挿入されるたびに、うめき声をあげていました。
私は、「やめろ~・やめろ~」と叫びながらも身動きも出来ず、
妻が次々に犯される姿を目の当たりにするばかりでした。
私も妻も、意識がボーっとなっていると、勘定はいいよ!とマスターの声と彼らの笑い声を背に店を出ました。
それから二人、どうやって宿に帰ったか分からないほどでした。
明くる朝、宿を後にする時に女将さんから、「昨日の晩、なんかあったの」と聞かれても、
別に何も・・と答えるのが精一杯でした。
その後、妻が妊娠しなかったのが、不幸中の幸いでした。
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