【人妻体験談】先輩と会うために玄関で嫁を目隠しして緊縛放置しておいたら、行き違いになった先輩が妻を犯していた


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
妻とは、お互い出遅れ気味の晩婚結婚でした。

夫婦生活を始めて早8年、39歳になる嫁は清楚でキャリアウーマンな見た目とは違い、実はMっ気のある変態チックな女性でした。

最近は、妻と軽いSMプレイにハマり、寝静まった夜に妻を縛って楽しんでいました。

金曜日の夜、私達は夕食を済ませ軽くお酒を飲むと一緒に風呂に入ったんです。

妻は、「今日縛ってくれる?」と言うので、「もちろん」と言いながらキスをしました。

風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が「今日は、玄関で犯してほしいの!」

「玄関でするのか?」

「だって誰か来たら…なんて思うと興奮するでしょ?」

「そうだね、じゃ玄関前で縛るよ」そう言って椅子を玄関に置き、

裸で立つ妻の体を胸の上下から股間をVの字に縄を這わせ、椅子に座らせ両手両足を縛ったんです。

「こんな姿で、玄関が開いたら」

「お前の淫らな姿を曝け出す事になるな」

「見て欲しい!あ~こんな私を見て・・・」すっかり妄想を始めた妻の体を鞭で叩くと「もっとお願いします。

ご主人様・・・」と完全にSMモードに妻は入っている。

「これを咥えるんだな」そう言うと、妻のマンコにバイブを差し込みスイッチを入れたんです。

「あ~気持ちイイ、ご主人様もっと私を甚振って下さい」妻のマンコからは大量の汁が染み出し、椅子を汚していました。

その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです。

電話の相手は会社の先輩(石田40歳)で、昼間の書類をまとめたから渡したいと言うんです。

真二さんは、職場で”仕事が遅く、小デブで汗っかき、しかもオタク”と言われ、未だ独身です。

昼間に上司に頼まれた仕事を今ようやく終えたと言うんです。

「直ぐに取って来るから、待ってて」

「ん、早く来てね」

「分かってるよ」そう言って妻が興奮する様に目隠しをした状態で、先輩に会いに行ったんです。

駅の方から来ると言うので、速足で歩いていたんですが、先輩とすれ違う事も無かったんです。

「何だよもう…!」妻を待たせている事もあり、私はちょっと焦っていたのかもしれません。

そうしていると、駅が見えてきて駅ホームに着いてしまったんです。

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