K官とS官④


出典元:エッチなゲイ体験談

K官とS官④

 

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《③の続き》

 

次の火曜日、

また佐藤さんとスポーツセンターで待ち合わせして、

一緒に風呂に行った。

平日の午後だったので、

2人の貸し切り状態だった(笑)

サウナに入り、

佐藤さんに腕立て伏せをしてもらった。

俺がサウナの床に寝て、

彼が上下逆に覆い被さり、

俺の口を使って、

1、2、3・・・40、41、

「イク」「イク」「イク~」と、

一昨日より早く果てた(笑)

俺も手コキしてもらい果てた(笑)

水風呂に行った。

この日は佐藤さんは股間を隠さなかった(?)

水風呂から上がった佐藤さんは、

堂々と股間を見せていた。

でも亀さんが真っ黒だった(?)

よく見ると、

竿の根本に輪ゴムが巻かれていた。

サウナ内で俺に背を向け股間を触っていた時に、

輪ゴムを巻いたようだった(涙)

普段ピンク色した亀さんが、

うっ血して真っ黒になっている。

苦痛を辛抱してまでも、

剥けた平常時の大きさを保っていた(涙)

俺は「佐藤さんモノの大きさは大小全て知っているので、

小さい時も気にせず見せろよ」と言った。

サウナに戻り、

佐藤さんは輪ゴムを外した。

みるみる色が戻り、

ピンク色になった。

2回目、3回目のサウナでは、

手で扱き合って果てた。

佐藤さんが、

俺の制服姿に抱き着いてみたいと言った。

K官のピストルと制服は厳しく管理され、

持ち帰り絶対不可能。

勤務時間中に会うしかない。

でも今の勤務では、

俺の仕事中は彼も仕事中だった。

でも、そのチャンスが1か月後にあることが分かった。

佐藤さんの同僚が兄弟の結婚式出席のため、

勤務交替することが分かった。

勤務日を休みにするため、

同じ仕事ができる同僚と交替して、

お互いが2日連続勤務をする。

土日に連続勤務すると、

月火に連続非番になる。

その連続非番の1日目が俺の勤務日の予定だった。

そのチャンス日に、

佐藤さんに俺の交番近くに来てもらうことにした。

夜にチャンスが2回あった。

22時と2時からの1時間である。

2人で勤務の交番なので、

交替で巡回に出たり、

休憩時間を取る。

21時に先輩が自転車で巡回に出ると22時から俺が自転車で巡回に出る。

そこで、21時に先輩が巡回に出た後に、

交番に道案内を聞く人に成り済まして来てもらう。

交番内には防犯カメラがあり、

平常業務しかできない。

交番内では待ち合わせ場所の公園トイレを教えて、

22時過ぎに公園トイレに来てもらうことにした。

チャンス日まで1か月近くあったので、

サウナでのエッチも続け、


エッチの後、

俺の車で交番とエッチする公園の障害者トイレの確認にも行った。

チャンス日がやって来た。

佐藤さんは連続勤務明けなので、

帰って昼寝すると言っていた。

夕方の巡回中に、

公園トイレの汚れ方と佐藤さんが昼寝から起きたかの確認をした。

夜21時過ぎ、

先輩が巡回に出たのを見て、

佐藤さんは原付を交番前に停めて入って来た。

普段、交番内で着用しない制帽も被って対応した(笑)

彼の前に住宅地図を開き、

予定の公園を指差さしながら、

彼はささやくように

「カッコイイ、勃っちゃいました」と言った。

俺は道案内するよう顔をして、

佐藤さんを連れ出し、

普段パトカーを入れる駐車場に彼を誘った。

真っ暗だったので、

彼のジーンズの上から股間を握ったら硬直していたので

「軽犯罪法違反、現行犯で逮捕します」と、

竿を強く握り、

22時過ぎの公園トイレ前の待ち合わせを約束して、

交番に戻った。

股間に手を入れたら、

ヌルヌルが漏れていた(笑)

22時少し前に先輩が戻ったので、

警邏簿と制帽を自転車の荷物箱に入れ、

ヘルメットを被って公園に向かった。

ストーカーのように自転車の後ろをフルフェースヘルメットの不審バイクが着いて来た(笑)

公園の入口に自転車と原付を並べて置き、

制帽を取り出しロック。

自転車をツーロックして、

彼を先に障害者トイレに向かわせ、

ロックさせずに待たせた。

約1分後、

俺は見回りのような顔をして男子トイレを見て、

障害者トイレに入り、

内側からロックした。

ヘルメットを取り佐藤さんに被せ、

制帽を被った。

直立不動で敬礼すると佐藤さんも敬礼(笑)

「お待たせしました。身体検査お願いします(笑)」と言うと、

彼は抱き着いて来て

「カッコイイ、カッコイイ」と股間を握って来た。

次に俺の脇下の拳銃ケースを握り、

K官の本物のチ○ポだと笑った。

佐藤さんは俺の制服ズボンのファスナーを下ろし、

この日は前開きトランクスを穿いていたので、

竿を扱いてくれた。

時間がないので最初のオーガズムで発射した(笑)

トイレットペーパーで拭き取って

「続いて本官がさせてもらいます」と彼のベルトを外し、

ズボンボクブリを下げ、

背後から扱き始めた。

すると「お巡りさん軽犯罪違反です」と悶えながら壁に掛かるほどの大発射をした(爆)

彼はズボンを上げながら

「制服K官のチ○ポがシャブリたかった、

また2時にも来ていいか?」と言うので、

直接2時過ぎに公園トイレ前で約束した。

2時の巡回も公園トイレに直行した。

佐藤さんは公園内を歩いていた。

俺の姿を確認すると、

トイレに入った。

続いて俺も入り、内側からロックした。

直立不動で待っていると敬礼したので返礼した。

「小林巡査、ご馳走になります」と言って俺のファスナーを下ろし、

シャブリ着いて来た。

2回目だったが気持ち良く発射させてもらった(笑)

俺が「制服K官にシャブられたくないか?」と言うと、

返事もなくベルトを外し、

ジーンズボクブリを膝まで下ろした(笑)

制帽のつばが邪魔だったので反対に被り、

シャブリ始めた。

彼は「K官にシャブられて興奮する!」と、

俺の口内に3回飛ばして果てた(笑)

彼と翌日のトレーニングジムの約束をして交番に戻った。

先輩から「疲れ目だぞ」と言われた。

「巡回中に、どこかでセンズリして来なかったか?」と笑いながら言われた(爆)

「先輩は巡回中にセンズリしたことありますか?」

「外ではない。俺はもっぱらそこの仮眠ベッドかな」と、

笑い飛ばされた(笑)

「俺は先輩のオナティッシュの匂いを嗅がせてもらっています」と心で呟いた(笑)

⑤へ続く



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