K官とS官⑥(終章)


出典元:エッチなゲイ体験談

K官とS官⑥(終章)

 

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《⑤の続き》

 

S署のイベント翌々週の非番の日曜日に区民まつりが行われた。

毎回のことだが、

K署に協力依頼が入る。

交通整理で俺だけ勤務日だと思っていたら、

花火大会があるので、

S署も協力することが分かった。

ジムサウナに行く日、

交通整理のシフト表のコピーを持参した。

佐藤さんは夕方からの仕事で、

消防車以外S官は徒歩移動で現地集合だった。

時間を合わせると、

40分ほど空き時間が重なるので、

会場近くの俺のマンションで待ち合わせした。

俺は夏制服だったが、

佐藤さんは冬と同じオレンジ服で現れた。

短時間なので、

部屋に入ると早速抱き合う。

制服同士の初めてエッチだった(笑)

お互いに硬直したモノ制服越しに擦り付け合っていたが、

前開きファスナーから硬直したモノを引っ張り出し兜合わせした。

お互いに咥え合い、

放出したモノを片付ける時間がないので、

風呂場に行き手コキした。

佐藤さんは風呂場の壁に発射した。

その直後、

俺も浴槽に向けて発射し果てた。

短時間で慌ただしかったが、

初の制服同士にお互いに興奮し合った(笑)

その後すぐに勤務に戻った(笑)

翌日から通常勤務でトレーニングジムのサウナで遊び続けた。

非番の日が土日祝と重なると俺のマンションで遊んだ(笑)

俺のマンションで遊ぶ時、

佐藤さんは時々消防アイテムを持ち込んでくれた(笑)

非番の日に個人ロッカーに保管する物ばかりで、

持ち出しできない物ばかりであった。

火事と雄臭のする物を裸に装着すると、

俺のモノが硬直するので喜んでくれた(笑)

そのうち消防ブーツは素足に履くようになった。

佐藤さんの水虫なら移っても良いと思い出した(笑)

ブーツを佐藤さんが履いて、

俺の白濁液を掛けてほしいと言われて、

発射したこともあった(笑)

汚れたまま履くと言った(?)

理由を聞くと

「小林巡査と一緒に勤務している気持ちになるため」と言った(涙)

しかし、

その消防ブーツは2か月後から俺のマンションに置いてある。

何故かと言うと、

佐藤さんが同じ物を購入して、

支給品を俺に貸してくれた。

消防用品通販サイトで、

各消防局の採用品が買える。

ただ送り先が消防署でないと買えない商品である。

俺のオナネタ用に匂いが消えないように、

ビニール袋に入れて下駄箱のゴム長靴の隣に並んでいる。

その頃には2人の関係は、

ゲイ友以上恋人未満の関係になっていた。

敢えてセクフレと呼びたくなかった。

雨の日にスポーツセンターに行く時は、

13時に佐藤さんのマンションに車で迎えに行くようになった。

帰りに買い物して夕食まで一緒に遊ぶようになった。

帰りに佐藤さんの原付を取りに寄った時は、

佐藤さんが泊まって翌朝帰ることもあった。

俺はダブルベッドにシングル用掛け布団で寝ていたが、

ダブルサイズに買い替えた。

佐藤さんの筋肉腕枕で佐藤さんと竿を握り合って寝ることが度々となった(笑)

佐藤さんは、

サウナの水風呂で竿が縮んでも隠さなくなった。

ある日、

佐藤さんの筋肉腕枕で寝ていたら

「俺たちはゲイカップルだよな」とボソッと言った。

俺は涙が溢れて流れ出した。

佐藤さんは、

目で返事してくれて、

ありがとうと、

指で涙を拭ってくれて、

長いキスが続いた。

俺は股間の竿でも返事した(涙)(笑)

硬直して爆発しそうだった。

秋が来て、

翌年正月の市消防局の消防出初式への出勤希望調査があった。

俺は当然○を付けて提出した。

そのことを佐藤さんにも伝えた。

彼も式典の観客誘導整理担当になった。

年が明け、

消防出初式の当日、

それぞれが担当の仕事をする。

誘導担当の控え室が公園隣のビルの2室が、

警察・消防に分けて設置された。

そのビルの他の階で待ち合わせして、

2人で多目的トイレに入った。

お互いに冬制服で遊ぶのは初めてだった。

中で抱き合い、

普段、裸でできるエッチは避け、

制服プレーをすることにした。

制服ズボンの前開きファスナーから竿を出して咥え合ったり、

扱き合った。

お互い制服のまま硬直したモノを擦り付け合って、

放出して制服を汚すわけはいかないので、

お互いにコンドームを着けて、

抱き合い擦り付け合った。

普段のエッチでお互いにゴムを着けたことなく、

俺がゴムのサイズに無頓着で、

コンビニで手頃な値段のモノを購入したので、

Mサイズだった(涙)

薄い部分は伸びるので気にならなかったが、

巻いてある部分の締め付けがあり、

硬く成り過ぎて、

早漏になってしまった(爆)

2回目も時間の合う待機時間に待ち合わせした。

多目的トイレに入って、

抱き合い、

擦り付け合って、

前回の反省から、

ゴムを着けずに扱き合った。

放出は便器にした。

お互い2回ずつ果てた(笑)



翌月、

佐藤さんが配置替えになった。

俺の交番がある中学校区にある分署で、

消防車2台、

救急車1台の小さな消防署である。

俺の巡回中の立ち寄り場所の1つでもあった。

佐藤さんは、

以前の勤務シフトと同じになるように、

勤務をしたので、

その後の勤務日も同じであった。

だから、

佐藤さんの配置替えのこと知っていた。

2人が知り合いであることが、

周囲に知れた方が、

今後動き易いと思い、

少々芝居を打つことにした。

俺の立ち寄り訪問の時、

偶然知り合いに会ったことするために、

訪問の時

「佐藤さん、こちらにお勤めだったですか?」と声を掛けることにした。

2人は、同じスポーツジムの知り合いということにした(笑)

俺の消防署立ち寄り日、

受付カウンター前で

「失礼します」と敬礼して

「○○交番小林巡査、最近の消防・救急情報について伺いに参りました。」と言うと、

副署長がこちらへと奥の応接椅子通してくれた。

途中、

佐藤さんが「小林さん」と声を掛けてくれたので、

俺は「佐藤さんこちらにお勤めだったんですね」と言葉を掛け合った。

副署長が佐藤さんを呼び隣に座らせた。

2人がスポーツジムの知り合いと説明した。

副署長から、

学区内の1つ交差点で2回救急搬送したことを教えてもらった。

若い40代の副署長だったので、

ウィットの効いた言い方で、

警察に知り合いがいるのなら、

警察から消防の苦情や皮肉を聞いたら、

こっそり伝えるんだぞ、

と笑っていた。

副署長はガチムチイケメンで、

以前会った時から、

こんな男のチ○ポを咥えてみたいと思っていた男であった。

翌月の訪問の時、

副署長の話が終わって立ち上がると、

佐藤さんが

「小林さん、消防車に乗りたいと言ってましたよね?時間があれば、今どうですか?」と声を掛けてくれた。

副署長は「パトカーには乗せられたくないけと、消防車なら(笑)」と言ってくれたので、

お言葉に甘えた。

車庫に行くと、

佐藤さんがこっちの方が好きだよね?と、

防火服を指さした(笑)

2つほど内側の激臭を嗅いで、

佐藤さんの上衣・ヘルメットを着せてもらった。

激臭がした(笑)

そこへ副署長が出て来て

「そんな臭い物着せると逮捕されるぞ」と笑っていた(爆)

楽しそうな職場が羨ましかった。

後日、ジムで楽しそうな上司で羨ましいと話した。

副署長は45歳で冗談ばかり言っているが、

消防車出動の時は陣頭指揮が執れるカッコイイ人らしい。

レスキュー隊にもいたことがあるそうだ。

妻子持ちだが、

仮眠室のベッドでカーテンを閉めてよくセンズリをしているらしい。

女性が1人もいないので、

下ネタ大好きらしい(笑)

配置替え間もなくに、

仮眠室に向かう若い隊員に

「センズリする時は、ズボン脱ぐなよ、出動指令はやっている最中に突然出るからな」と、

言ったらしい(爆)

それと、佐藤さんの制服を着せてもらった時、

ズボンの股間の内側をみたら、

俺が出した白濁液の乾いた跡が残っていた。

そのことを話したら、

洗濯できないからやむを得ないが、

本署の2人の同僚のズボンの内側にも白濁液跡があったこと、

分署の副署長のズボンの内側に白濁液跡があったことを教えてくれた(笑)

ノンケもセンズリ途中に出動になり、

消火後の待機中に出したのかもなんて話していた(爆)

俺の勤務明けの本署に戻る時に、

佐藤さんの分署に寄り、

自転車と原付だが同じ方向に帰るので、

一緒に帰ることもあった。

俺のマンションの部屋の入口で、

数分だけ抱き合うこともあった(笑)

俺が本署で着替えて戻る間、

佐藤さんは、

そのまま部屋に上り、

昼食をとり、

トレーニングに行くこともあった。

学区の消防団の集会に呼ばれた。

非番の夜だったが、

消防分署の副署長と佐藤さんが制服で出席。

俺も本署長に学区の交番巡査の参加依頼があったので、

制服を着て出席できた。

集会の会議後、

副署長は先に分署に原付で帰ったので、

2人で歩いて分署方向に帰ることにした。

夜だったので、

公園の障害者トイレで抱き合い、

咥え合って、

扱き合って、

出し合って、

分署と本署に着替えに帰った(笑)

消防分署の消防団対応担当が副署長だったので、

その後も数回佐藤さんと一緒に会合に出席し、

終了後に遊んで帰った(笑)

副署長が2人の関係を知っていたので、

2人で歩いて帰り易かった。

その年の消防イベントも2人が非番の日で、

佐藤さんは毎年の経験から制服試着コーナー担当になってくれた。

副署長も非番で参加しており、

試着用Lサイズを準備するためにに、

副署長の耐火上衣ズボン・ヘルメット・面体まで持ち込んでくれた(笑)

副署長の耐火ズボンの内側にも白濁液の乾いた跡があったが、

佐藤さんのMサイズズボンの内側にも白濁液跡が残っていた。

佐藤さんが試着記念に、

また白濁液跡を残してほしいと言ったので、

脱ぐ時に発射して、

白濁液跡を拡げておいた(笑)

写真撮影してもらっている時、

副署長が通りがかり、

「お巡りさん、消防服もお似合いですね。消防に転職しませか(笑)」と言われたので、

「消防服も大好きです」と笑って返しておいた(笑)

学区の消防団の集会に参加後、

2人で消防分署前まで歩いて分署の前で立ち話していたら、

副署長が着替えを終えて出て来た。

「お巡りさんが、防火服を着たいなら、非番中の佐藤の物なら着せてあげていいぞ」と言ってくれた(驚)

絶好のチャンスと、

K官制服の上下を脱いで、

カッターシャツにボクブリになり着せてもらった。

佐藤さんは、

オレンジ服を脱いで、

俺のK官制服を何も言わず着ていた(笑)

副署長が「小林消防士と佐藤巡査もカッコイイな」と笑っていた。

俺が防火服を脱いだ時、

ボクブリにテントを張っているのを、

副署長に見つかり、

指差され笑われた(汗)

佐藤さんも制服を脱いだら、

ボクブリにテントを張っていて、

副署長に指差され笑われた(汗)(爆)

副署長は

「2人も制服に憧れて、K官S官になったんだな。俺も消防の制服に憧れてS官になった。若い頃、制服や防火服を着るとムラムラして困っていたよ(笑)」と話し出した(爆)

だから、

防火ズボンの内側に….と思った。

次の学区消防団の集会後も、

副署長の前でお互いに制服交換した(笑)

副署長は俺の防火ズボンの上から股間を押さえて笑った。

「佐藤の了解があったら、ズボンの中でセンズリしてもいいぞ」と笑って茶化された(爆)

でも、それはできなかった(笑)

その後も2人の関係は続いている。

制服同士で遊べるのは、

消防出初式の日だけであるが、

制服を脱いだ関係は、

隔日の非番の日に続き、

サウナ内だけでない関係になった。

佐藤さんの出勤は、

泊まって俺のマンションからが増えた(爆)

終わり

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