【人妻体験談】】スイミングコーチのマッサージに水着姿の妻が感じまくり、そのまま寝取られてしまった


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
結婚9年目になる夫婦で、ようやく一人息子も小学生になり、妻も一息取れる余裕が出てきた時のこと。

息子が生まれてから、成長し、幼稚園に通うようになっても、お弁当の支度やら、わんぱく坊主だったので、目が離せない毎日。

小学校へと息子が通うようになり、急に時間を持て余し、手持ち無沙汰になった妻は、スイミングスクールに通いたいと。

友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。

コーチはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。

いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。

「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくてwww」

「へえ、そうなんだ~」

「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」

「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」

「ほう、すごいサービスだなぁ」

そこで以前より話題に出るオーナー兼コーチの加納先生を思い出す。

色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。

「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」

「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」

「そうか」

生徒が2人と聞いて少し安心したがどうも釈然としない。

加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。

補習は俺が外回りの日だった。

気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。

スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。

2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。

プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。

見学している人は他に居ないようだ。

すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。

すぐ目にとまる。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました