初めて見る女体


出典元:エロ体験談

中2の夏休み、ひょんな事で親類の高2の悦子が自分の店に手伝いに来た時の事です。

約ひと月泊まり込みで寝食共にすれば色んな事あります。

ですが近い過ぎる位近い血縁です。お袋の弟さんの娘でした。

10日も過ぎた頃にその日が訪れました。

2階から下のトイレに夜中の1時過ぎに降りた時、ふすま戸が少し緩んでたのか隙間から明かりが漏れていたのです。

何気に隙間から覗いたら…消し忘れたテレビの画面の明かりの下に、バスタオル1枚の悦子が寝ていたんです。

14歳とは言えこれは衝撃でした、胸元から太ももまで隠されていましたが、スラリと伸びた脚は露でもう目は釘付けでした。

もうとりつかれた様に戸を閉め、部屋に入った事はいうまでもありません。

足元に座りながらとっさに色んな思いが駆け巡りました。

どうする、どうしょう

こんな感じでしたがドキドキ心臓が破裂しそうな中、気を少しでも落ち着かせ様と必死でした。

テレビの下に悦子。そして何より心配なのが少し離れ寝ているお袋です。

ですが上手いこと自分が座ると壁になりお袋は見えません、それに昼間の疲れかイビキをかいているのも少し安心でしたが…

お袋を背にしながら暫くはなめ回すように悦子の頭の天辺から爪先まで見つめました。

生まれて初めて女体を前にする…少し屈めばピタリ閉じる太ももの奥のパンティの食い込みも見えます。

すごぃ…

それから何時間か分かりませんがうっすらと夜の明けるまで眠る悦子のそばで気づかれぬ様に悪戯をしてしまいました。

結局ひと月の間5、6位通いましたが悦子もお袋も熟睡しているのを確かめてからの事です。

3度目位でやっと初めて悦子と言うか女体の真実が見れ感激しました。

気づかれぬ様、触り匂いを嗅ぐ…それが精一杯でしたが未だにあの時の光景は忘れられません。

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