元夫の名残


出典元:萌え体験談

妻側からのアプローチで行われたバツイチ同士でのお見合い、俺は34歳、妻は28歳だった。
結婚生活3年だった妻には子供はいなかったが、俺には幼稚園の娘がいた。
妻は、大人しそうで、上品な美人、元夫は、何でこんな上玉と別れたのか不思議だった。
俺が正社員で、贅沢しなければ専業主婦が出来るから狙ったのかと己惚れていた。
離婚原因は、元夫のDVが原因と聞いて納得したが、その後、妻が隠しておけないと打ち明けたのは、実は元夫の性癖がサディストで、結婚してから牙を剥き出して妻にマゾ調教を始めた元夫に妻が我慢出来ずに、責められて出来た縄の痣をDVとして訴えたそうだ。
俺は、それを知っても、娘の母親が欲しいのと、美しく上品な妻を抱きたいのとで交際を快諾、娘もすぐに懐いたので、見合いからわずか半年で婚約、その3か月後に婚姻届けを出した。
その間、妻を抱いたのは10回くらいだった。

バツイチの妻とキスをした時、その唇と舌で元夫の肉棒を舐め回していたと思うと興奮した。
形のいい乳房は元夫にかけられた縄でキリキリと締め上げられ、乳首も虐げられたであろうその姿を妄想して更に興奮した。
ビラ肉は結婚生活3年にしてはドドメ色に近く、クリ豆も赤く腫れて、元夫に相当凌辱されたことが想像に容易かった。
俺に抱かれて激しくヨガる妻は、上品な美人とは裏腹にセックスマシーンのように淫らな痴態を見せた。
これだけの反応をする女体に妻を躾けたのは元夫だ。
羞恥に満ちた体勢に縛り付けられ、身動きのできない身体を凌辱される事によって、無理やり性の快楽を叩き込まれた美しい妻のマゾ生活を思うと、身震いするほど興奮した。
裸になると上品な美人は妖艶な淫婦となり、仕込まれたバキュームフェラを繰り出した。
ウットリした目になって、自らビラ肉をめくって肉穴を晒し、クンニをねだった。
元夫は妻の肉穴を美味そうに舐め回し、赤く腫れたクリ豆吸い上げ、激しいピストンでビラ肉を少しずつドドメ色に変えていったのだろう。

再婚して11年が過ぎた。
元夫の肉棒のピストンでドドメ色になりかけていたビラ肉は、立派なドドメ色になってめくれ、肉棒に絡みつき愛液で泡立ちジュブジュブと卑猥な音を立てている。
俺の娘は高校生になり、後に生まれた妻との娘は小学生、今、妻は小学校のPTAで、お上品な美人お母さんとしてマドンナになっている。
でも、夜な夜な容赦ない肉棒の掻き回しに感じまくりながら、乳房を揺らしてヨガっている。
もう、妻の乳首やビラ肉、完全に吸い出されたクリ豆からは元夫とのセックスの名残は感じられない。

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