サッカー少年専用の精液処理係として、チームに貢献しています。


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
「紀子ー・・頼みが有るんだけど・・・」
こんな、なにげない一言が、全ての始まりでした。
夫は、小学校の先生をしています。サッカーの顧問をしている事もあり、しょっちゅう4年生から6年生の子供達が、私達のアパートを 出入りしていました。
そんなある日、「紀子・・・頼みが・・・」
聞けば、子供たちに、私の裸を見せる約束をしたと、言うのです。なんでも大きな大会で優勝したご褒美だとか、勿論断固断りましたが、夫もどうしても引き下がりません。むしろ逆ギレしているのです。
仕方なく了承すると、明日夕方連れてくる言うのです。
翌日、夫が6年生を 17人も連れてきました。恥ずかしさで死にそうでした。夫が脱がすのかと思っていたら、ホイッスルの合図で全員が、襲い掛かってきました。
後で知ったのですが、夫からいろいろ指示が出ていたそうです。
あっという間に、全裸にされた上、全員に口奉仕しろと言うのです。
子供たちが、おチンチンを私の顔に擦り付けてくるので、成り行き任せで、口に入れてしまいました。
何度も何度も口内に出されました。
何人したか判りませんが、夫は、へとへとの私を見て、小さい子をおしっこさせるような格好に私を抱きかかえ、みんなにSEXを教え始めました。
その後、全員に中だしされたのは、言うまでもありません。
それから、サッカー少年専用の精液処理係として、チームに貢献しています。
その後の出来事は、また書きます。

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