【人妻体験談】初恋の相手でもある従姉とバッタリ会い、エッチした体験談


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
初恋の相手でもある広末似の従姉とHした体験です。

今は音信不通ですが、あの数ヶ月の関係は凄かった。

10年以上会っていなかったのに、ある事がキッカケでバッタリ会いました。

どうやら従姉は子供がいながら旦那はいない生活をしていたみたいでした。

最初はメールのやり取りでだけで、そこから飲む約束を交わしての当日。

今考えたら軽率な行動でした。

細かくは書けませんが、懐かしくて酒も進み、実は初恋という事をバカみたいにカミングアウトしたら、

従姉も知っていたみたいでまさかみたいなリアクションでした。

見かけは当時と変わらなくて、スレンダーで子供を産んでいるとは思えないぐらいに幼く見えるような奴でした。

ここでスペックを。

従姉:156cm、Eカップ、45kg、広末涼子かPerfumeのっち似。

僕:165cm、55kg、笑うと高橋克典似と言われる。

酒が進んでくると、従姉から突然ストーカーされているという相談をされました。

「服装とかを変えて様子見たりすりゃ…」

とか話してたら、

「じゃーレクチャーして!」

なんて言われる、渋々服をクローゼットから選んで振り返ったら、振り向きざまにキスされました。

「いやいや、ダメでしょ。そんな事」

「私久々に顔みたら一目惚れしちゃったんだ。でも彼女居るって感じて今日だけって・・・」

そう言いながら、脱いでました。

従姉がまたキスしてきて

「何で俺なんだよ。ダメじゃん。従姉だし、第一好きだったの従姉だって知らなかった時期だよ」

酔いが回りながらもダメだと必死になってた。

でも従姉はまたキスしてきて、僕のあそこをジーパン越しに触ってきて、ベルトも取らずに隙間から握ってくる。

理性が飛んだ瞬間舌を絡め、唾液を味わい、身体中を舌で感じてました。

服だけを脱がし、下着をずらして従姉の濡れている部分にしゃぶりつきました。

クリトリスは小さくて入り口は綺麗なピンク色でした。

クリを甘噛みし、わざと毛の生えている部分を舌で愛撫して足の付け根を舌でつーっとし、うつ伏せにさせ背中からお尻をまた舌で愛撫しました。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました