酔っ払った従妹と 【えっちな告白】


出典元:【殿堂】 エッチな体験談 ねとりねとられ
甘むっちりなアラサーの従妹と破廉恥をやらかした。

近親相姦ッてヤツだ。

ちなみに俺は34歳

ターゲットの親戚の従妹は30代の子持ちママ

そんな従妹から俺のいる地域(都会)に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。

知らない場所なので不安、車で現地まで連れて行ってもらえないかとそもそも他に一緒に行く友達はいなかったのかとも思ったが、

正月に従姉妹に手コキしてもらった恩があった俺も内心ワクテカはしつつも、気まずい&ドタバタで前回は別れたので合わす顔には困った。

そして当日、新幹線の駅まで迎えに行った。

従妹はさすが結婚式行くだけあって気合の入ったドレス姿。

ちょいぽちゃだとスリットからチラリングする脚がムッチムチでセクシーだ。

「うっわ年甲斐もなく気合入ってんなおまえw」

「うっさいわw○兄ィ、目がエロぃオサーンになってるでw」

「お歳暮みたいな脚になってるぞw」

「ウヒャヒャ(゜∀゜)おまいあとでヌッコロスw」

久々に会ったそのときはこんな感じで賑やかにやってたが、

たぶん、一瞬でも間を外したらお互い思い出しちゃって気まずくなるんじゃないか、送ってる途中の車の中はそんな雰囲気だった。

だから余計に必死になって田舎の連中のことや、お互いの家族のことなど話した。

そうして、行きは何もなく式場へ送り届け、迎えにきてメールを待つことにした。

結婚式の間、俺はパチ屋で時間を食って、迎えに行くと、従妹は既に出来上がっていた。

車に連れて行く間からもう、俺の二の腕を掴んでちょっとフラフラ。

「だいぶ飲んだだろ」

「ウヒャwちょっとらけ」

片手に従妹、もう片手に引き出物の袋を持って車へ。

助手席に乗せるとスターウォーズのジャバ・ザ・ハット状態で座り、

「気分わっるぃてwもうw」

と酒臭い車内で、チンポ萎えそうになりながら酔っ払いの相手をすることに。

「○兄ィ、お茶パシってwウチ足疲れて降りられへんねんw」

とかワガママを言う。

しばらく走ってると徐々に静かになり、しばらく無言の車内になった。

疲れて寝たのかなと、そっとしておいた。

「○兄ィのアホー」

「なんだ、起きてたんかw」

「・・・疲れた?とか聞けよー」

「え?」

驚いて従妹のほうを向くと、俺から目をそらして窓の外に顔を向けた。

無言の間はしばらく続いた。

従妹は疲れてちょいと開き気味だった脚を組んだり戻したりして、そのたびにスリットから網のパンストはいた柔らかそうな白い脚が目に入った。

月明かりで見る大人の女の脚はたまらなく艶かしい。

沈黙を破って、思い切って聞いてみた。

「どうする?」

「・・・ウチはどっちでもいいよ。」

まぁ多少は予想通りではあったが、心拍数の上がる答えが返ってきた。

照れが最高潮で目合わせられないが(運転中だったのもあるしw)そっと手をつないでみた。

お互い汗ばんで湿っぽい手だった。

そしてその手をクッと握ると、同じようにクックッと握り返してきた。

従妹はそっと俺の肩に寄りかかって、

「酔ってなかったらありえへんけど、だからこんなにお酒飲んだんやもん」

と囁いた。

俺はすぐ次の高速を降り、ホテルを探すことにした。

生涯この時ほどラブホセンサーが強力に作動したことはない。

俺の肩に寄りかかる従妹の、柔らかい二の腕が服越しに伝わり、体中の触覚はそこに集中する。

ほどなくして、広域ラブホセンサーの威力に助けられ、とあるホテルにたどり着いた。

車内で思い切って手をつないでからは、ほとんど会話はなかった。

お互い極限まで緊張して、顔すら合わせられないまま、部屋に入った。

この辺はほとんど覚えてないぐらい舞い上がってたから思い出すのに苦労した。

ドアが重い音を立てて閉まると同時に、俺は従妹を閉まったばかりのドアに押し付け唇を寄せた。

カバンが床に落ちる音が聞こえた。

と同時に、従妹の両腕が俺の肩に回された。

俺達はそのまま、靴すら脱がずに貪り合うキスに溺れた。

息遣いを荒げてキスに没頭しながら、両手で従妹の耳、うなじ、首すじをそっと這うように撫でて、上着の襟元に手をかけた。

二人の唾液にまみれた俺の唇は、柔らかい喉元に優しく噛み付いた。

首すじに舌を這わせながら、襟の中に両手を差し込み、肩を撫でながらゆっくり開いた。

従妹が俺の肩に回していた両腕を下ろすと、上着がパサリと音を立てて足元へ落ちた。

片方の手を腰に回し、もう片方で髪を撫でながら、露になった色白の肩口へ吸い付いたそのときだった。

プルルルルルルと電話が鳴った。

「お泊りですか?』」

「あ~あ、雰囲気をぶち壊しかよ」

フロントのおかげで完全に雰囲気が壊れたが、逆にそれまでの緊張した空気は解けて、会話も元に戻った。

「○兄ィ、えろすぎwww立てんくなりそうやったw」

「酔ってるからだろw」

ベッドに腰掛けていた従妹の隣に座って、空気が壊れたついでにタバコに火をつけた。

「ジーパン突き破りそうやなw」

「う、うるさいわボケぇw」

タバコを吸って落ち着こうとする本人とは裏腹な股間を笑った。

「また前みたいにしてあげよかw」

「別に俺はそれだけでもええよ?w」

なんて余裕顔でタバコを消した途端、膝の上に乗りかかり俺の多少気合の足りない腹をツンツン突付きだした。

「コイツめっさムカツクww」

「ちょwおまww重いw」

なんて暴れてると、そのままシャツを脱がされた。

「オサーンになっちゃってまあまあwこのオナカw」

「人のこと言えんだろおまいもw」

ちょいぽちゃ人妻の柔らかいぽっちゃり腹をむにっと指を突付き返して、再び唇を求めた。

多少の重さはガマンして、玄関先での続きを始めた。

キスしながら、ドレス越しにブラの肩紐をずらし、肘のところまで下げる。

すると、従妹が軽く肩を動かして手首から肩紐を抜いた。

続けざまに背中のホックを外し、胸元からブラを引っこ抜いた。

「へー、結構大きかったんだな」

「○○ちゃん(俺の嫁)にはかなわんけどンァ」

頬と頬を合わせながら、ドレスの上からでもわかるほど乳首が固くなった、ノーブラ状態の胸に手をやった。

俺の持つ乳スカウターはサイヤ人のもつそれより遥かに正確で、96Eという戦闘力を叩き出した。

「おしい!Eやけど94ぐらいだったかも」

と言いながらブラの時と同じように、ドレスの肩紐も少しずつずらしながら手首を抜いて、スッと下に引っ張ればポロンする状態になった。

引っかかり具合がきっとフェチにはたまらん絵図だ。

少なくとも俺には。

その胸元にキスしながらスリットの中に少しずつ手を入れた。

パンストの上から撫で上げていくと、途中で生脚に変わった。

俺の手が

「お?」

な動きをしたのを察したか

「ガーターはしてないぞw」

と聞いてもないことを言う。

パンストの縁に人差し指を引っ掛けて、一気に足首まで下ろした。

最後まで脱がさず、しかも片方だけというのが、自分の加齢臭を感じるシチュエーションだ。

足首まで下ろした手を、再び上に向かって這わせてゆく。

柔らかい内腿に触れると、従妹は時折ビクンと仰け反って生温かい吐息を漏らした。

そして俺の手は、熱いぐらいに蒸れたかの地へ辿り着いた。

人差し指をそっと、蒸れた中心部に添えると、従妹の声が小さく漏れた。

こ、この手触りはシ、シルクですよと興奮そながら、とうとうマウントポジションを解いてベッドに横たわった。

それでも延々キスしながら、肩を抱きながら、もう片方の手はスリットの中を弄った。

シルクの感触を味わった。

パンツの上からワレメにそって奥へ進むと、シルクが湿った独特の感触。

人差し指の横を使ってなぞるように刺激した。

「正月のお返ししなきゃねぇ」

「だ、だめ・・・パンツ汚れたら帰られへんやんw」

「たぶんもう遅いと思いますw」

クロッチの横から指を差し込んで確認すると、尋常でないぐらいビトビトに本気汁で濡れていた。

そのとき気がついた。

ちょっwヒ、ヒモパンかよwアカン俺、何もしてないのに逝きそうだwwと焦りつつ、クロッチの横から差し込んだ指を小刻みに動かした。

ヌチャヌチャとかなりイイ音をさせながら、ローション塗りたくったぐらいに本気汁でヌレヌレ俺の指についたエロぃ汁を指先で玩びながら従妹に見せる。

「ほら見て、なぁにコレ?どしたの?」

「あーんちょっともう、○兄ィめっさイヤやw」

イヤやと言いながら、俺のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろす従妹。

徐々にファスナー下ろされる瞬間がたまらなくコーフンするのは俺だけかな。

俺も、ヌメヌメの指先でパンツのヒモをつまみ、徐々に引っ張った。

ある程度伸びたところでクッと引っかかり、これを越えるとポロリだ。

案の定ほどける寸前で引っかかったので、さらにヒモをクィと引っ張った。

パラッとほどけたヒモをハラリと離した。

クロッチに指を引っ掛けてスーッと引くと、従妹は腰を浮かせて、ドレスの中であらわになった。

もちろんパンツは最後まで下ろさず、片方の膝のあたりでストップ。

片足はパンストを足首まで下ろした状態。

反対側はパンストそのままで膝にパンツが掛かり胸は半分ポロリしている。

何てエロい格好なんだ、とギンギンになりつつ俺も徐々に脱がされる感覚に夢中になった。

スッとパンツの中に手を入れられ、指で軽く挟むように握られた。

「すごいことになってるねw」

「おまえもだろw」

俺の指で挟みながら小刻みに動かされるたび、正月に手コキされたときの

「感覚の記憶」

がチラチラと蘇り逝きそうになるのをひたすら耐えた。

イケナイことをしている背徳感が余計に興奮を極限まで増幅させる。

「○兄ィ・・・もう、だめ、してっ、はやく!」

と言われてエロく乱れたドレス姿のまま、俺は従妹に覆い被さり、裾をたくし上げて挿入すると従妹は電気が走ったように小刻みに震え、俺の腰に両手を当てた。

俺は片手でパンツの掛かった脚をかかえ、反対の手で肩を抱き、キスをしながら徐々に腰を動かした。

余りにも興奮状態でパンパンとピストンするつもりが、予想通り数分も経ったか経ってないうちに果てしまったorz

いや、情けないがムリだったw
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