【人妻体験談】母と近親相姦セックスを重ね、母を自分のものにしたがる息子


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
母子相姦セックスを重ねる熱愛している母さんを自分だけのものにしたい…。

それは、再婚話が持ち上がった時に起こった。

俺は母の身体についた石鹸と泡をシャワーで洗い流すと先にお風呂から上がるように促した。

母は素直に俺に従い、脱衣所で身体を拭く母の姿が硝子戸の向こうに見えた。

俺も風呂から上がって母の寝室に向かうと母は濡れた髪を枕に広げた形でベッドに横たわっていた。

もう何度も一糸まとわぬ姿を見られている息子への恥じらいを忘れずに、シーツで身を隠している母に萌えた。

俺はベッドに歩み寄り少し乱暴にシーツを剥ぎ取ると、母は少女のように身体を丸めて裸体を晒すのを嫌った。

どう見ても40歳手前の身体には見えない。

俺は腰に巻いたバスタオルを解いて、母の身体を組み敷くと既に硬くなっている乳首を口に含んだ。

「うっ!」母の喉から押し殺すような声が漏れ、閉じた母の脚の間に俺の脚をこじ入れて開かせると空いた手で土手を覆うようにした。

指を折り曲げて亀裂を撫でるように指を這わすと母は明らかに濡れていた。

「濡れてるね。やっと受け入れてくれたんだね」一瞬だけきつい視線が向けられたが、直ぐに弱々しいものになった。

「母さん、イきたいの…」追い打ちをかけるように母を追い込んでいく。

「それは・・・、それは・・・」母は取り繕おうとしたが、次の言葉が続かなかった。

俺は身体の向きを入れ替えて、母の股間に顔を埋めてシックスナインの形になった。

尻を両手で抱いて抑えるようにしてクリに舌を強く押し当てて、腫れあがった敏感な突起を舐めまわした。

「うぅ・・・、カ、カズキ・・・」母はもう自分では声を抑えることができなくなって、歯を食いしばる代わりに目の前にある俺の怒張したモノを口一杯に頬張った。

顎を上げて喉を反らした瞬間を狙って俺は母の喉奥めがけて肉棒を押し込んだ。

「んー!!!」母は苦しがって俺の腿の裏を叩くようにして苦しがって見せたが俺は容赦しなかった。

ここまできたら、歪んだ愛だと言われても俺には母を蹂躙するしかなかった。

「んふ、んふ、んふ」俺は母の膣に指を差し込んでザラついた一番感じるスポットを掻くように刺激し、クリを皮から剥いて指で擦りながら膣内を探る指の手の空いた小指をそっと菊門に押しつけると第一関節まで押し込んだ。

「んー!!!」母の身体は跳ね上がり、口から俺のイチモツを吐き出すと、「あが、あが、あがーっ・・・、ダメ、もうダメ・・・」

「もうイクっ・・・、ああ!」

「ダメ、ダメ、ダメ・・・、お願い、もう許して・・・、あーっ、イク、イク、イックっ!」母は穴と言うアナを俺に塞がれて、身体をガクガクと震わると快楽のあまりに失神した。

俺は母と二人でシーツに包まると、気を失ったままの母の身体を抱きしめた。

乾き切っていない母の髪が腕に触れて冷たかった。

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