義妹と


出典元:エッチな萌える体験談

義妹と 投稿者:カルビ 投稿日:6月12日(火) 12時57分37秒
 北海道の義妹の家に遊びにときのことだった。熱を出して寝込んでしった俺を置
いて、嫁と弟は子供たちを連れて近くのスキー場にスキーに。弟の家には義妹と俺
だけが残った。昼過ぎになってようやく熱が下がった俺のところに、義妹が洗面器
に入れたお湯を持ってきた。
「汗ふいてあげるよ。脱いで。」
 俺がパンツ一枚になると義妹は湯に浸したタオルで丁寧に体を拭いてくれた。義
妹は俺に背を向けてタオルを絞っていたが、冬なのに短パンをはき太ももをむきだ
しにしていた。しゃがみこんでいたので、はいていたパンツまではみだしていた。
義妹は俺に尻を見せつけるようにいつまでもタオルを絞っていたが、今度は俺の太
もものあたりをふいてくれた。かがみこんだ胸元から乳房と乳首までが見えた。ノ
ーブラだった。俺はもう我慢ができなくなって義妹の前でチンポを勃起させてい
た。義妹は顔を赤らめながら、「元気だね。よかった」とだけ言った。俺はたまら
ず尻を向けている義妹に手を伸ばして短パンの上からアソコを触った。義妹が手を
止めてじっとしていたので今度は短パンの隙間から指を入れた。義妹にはパンツを
はいていなかったので、指が直接マンコに触れた。もうそこはヌルヌルで短パンに
しみができるほどだった。たまらず俺はパンツを脱ぎ捨てると、義妹の短パンを一
気にずりおろし、いきりたったチンポをマンコに一気に突き立てた。マンコの中は
びっくりするほど熱くて、義妹はケツを振りながらチンポをくわえ込んできた。も
ちろんすぐ中でイッた。弟はこのごろ忙しくてさっぱりかまってくれず、義妹は夜
も眠れないほど飢えていたそうだ。

タイトルとURLをコピーしました