雄豚ケツマンコ肉便器仮面に


出典元:エッチなゲイ体験談

雄豚ケツマンコ肉便器仮面に

 

 

「コンコン、ドア開けて?肉便器にされたいんだよね?」

キィー、ゆっくりドアを開ける。
亀甲縛りして、チンポにローター、

ケツマンコにバイブくわえて、

ちんぐり返し便器待機していたから、
「あはは、ホントに肉便器になってたんだぁ。肉便器になりたい人は〜、ってネットの掲示板を見たんだね。自分の力で出してごらん?ちゃんと見ててあげるからー。」
んー、ん゛んーハートぴかぴかひかるんフん、んーハートぴかぴかひかる
バイブがぐりんぐりん台風

周りながら、ヌーってゆっくり出る。
ポトっ、くゎぱぁ(← ◎ →)
「うわー、開きまくってマンコになってらー(笑)。

チンポ汁も垂らしてエロいねー。」


ご褒美にパンツを被せてくれて、乳首に肉便器奴隷の証として、おっぱいピアスを付けてくれた。
「これで変態肉便器仮面だな。」
くほっ、たまんねぇー、たまんねぇっス!
「早く、チンポください。」
「望み通り、挿れてやるよ。」
今夜はエンドレスピストンをされる、ケツマンコにも口マンコにも。
もうボクはチンポの事しか考えられない雄豚変態ケツマンコ肉便器仮面になりました。

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