義娘とオマンコ2


出典元:エッチな萌える体験談

義娘とオマンコ 投稿者:HE?SUKE 投稿日:9月29日(木) 13時25分04秒
続きです。 私達夫婦は2人ともオマンコ大好き人間です、この年になって
も週2?3回はやります。今回も69で1回お互いに逝ったあと抱き合いな
がらいちゃついていると、突然妻が意を決したように真顔になって言いまし
た。
[あなた マリ子とオマンコしたんですってね]
[エ!エ! どど… どうしてそれを?]
私はいっきにチンポが萎えていったのを覚えています。
[怒っているんじゃないのよ、昨日私帰りがいつもより少し遅かったで
しょ。実はね昨日マリから電話で話があるっていうからあの子のアパートへ
行ってきたの、そして話を聴いて凄いショックだったわ、一つはあの子があ
なたを誘惑して処女を上げたって言う事、もう一つは小さい時からお父さん
という人に抱かれた記憶が無い、抱いてくれる人がほしかった、Hな意味では
なくてね]
[うん それは俺にも言ってたよ]
[今も一人で暮らしてるととても淋しくて辛いんだって だから無性にあなた
に抱いてもらいたくてここで待ってたって泣きながら言うのよ]
[う?んん…]
[そう言われて私ハッと思ったの、私は子供の事はあまり考えず勝手にこの子
から父親を引き離し、そして今またあなたと一緒になって自分だけ幸せにな
っている、私の幸せがこの子を可愛そうな目にあわせているんだって事を思
い知らされたのよ]
[一人暮らしがしたいと言ってたのは本心じゃあなかったのかな?]
[ううん そりゃあ あの時はほんとに一人暮らししたいって思っていたはず
よ、でもいつも一人だと淋しくて抱きしめてくれる人がいてほしいみたいね]
[それで お前はどうするの?]
[でね あの子が言うには お母さんお願い 私もお母さんに負けないくらい
今のお父さんが大好きなの 私のタイプ、初めて見たときから憧れてたの
よ、お母さんの恋人でなけりゃあたしの恋人になってほしかったんだって]
[そりゃ 若い子に惚れられて光栄の至りだな]
[もういやだ あなたは誰にでも もてるんだから 他の女とも変な事してな
いでしょうね]
[おいおい 勝手に思って焼き餅焼くなよ 何にもないよ お前だけ]
[ンン? そんな事言って マリ子としたじゃない]
[あ そうか ごめんな もう誘われても絶対しないから 許してくれよ]
[いいのよ マリ子とならしてもいいわよ]
[ええーっ いい? いわゆる親子丼てっいうやつになっちゃうけど]
[いいの 私ねマリ子に泣きながら頼まれたの 時々でいいからお父さんを貸
して、お父さんに抱かれたいの 毎晩お父さんとオマンコするのを思ってオ
ナニーしながらでないと寝られないって… その時私は自分の幸せをこの子
にも分けてあげないとすまないなって思ったの 知らない女じゃ絶対にいや
だけどマリ子とならあなたがオマンコしてもいいかなって思えるの そして
ね時々はこのベットで3人で楽しむなんて どおお?]
と妻はニタリ 妖しくも微笑むのでした。私はまたマリ子のピチピチの固い
オマンコに妻公認ではめる事がと思った途端、チンポがギュンとみなぎって
きて妻のやわらかな真綿でくるまれるような気持ちのいいオマンコに一気に
突き刺したのでした。 オマンコは私とマリ子がやったのを思って興奮して
かトロトロと蜜をたたえて、いました。

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