19歳の専門学校生です…長距離バスの中でナイフで脅され…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子

男は無抵抗の私のあそこに自分のものを当てがい、一気に私の腰をつかみ自分の方に引き寄せました。
私は一気に奥まで貫かれ「ぐっ」と声を出してしまいました。
さすがに車掌さんが気付き後ろを振り返りましたがなぜかニヤッとしただけでまた前を向いてしまいました。今思えば声も出さずに重なりあっていたので合意の上でヤッているように見えたのかもしれません。
男は座ったまま私をバックから突き上げてきました。両手は私の胸を揉みしだいています。
男が突き上げるたびに私は声を漏らしそうになり必死にこらえましたが、今まで体験したことの無いような大きさで一番奥まで突かれるとそのたびに「んっ」と声が漏れ、その声を聞いて男はうれしそうにさらに激しく突き上げました。どれぐらい時間がたったか、私はもうイかされる寸前まで達し、男もそれを感じたのか私が上下するぐらい突き上げを繰り返しました。その瞬間、奥深くに熱いものを出され私自身も声を出せないままイってしまいました。終ると男は何事も無かったかのように自分の席へ戻り、私は涙を流しながら服の乱れを直しました。あそこからどろっとしたものが流れてくるのを感じ、さらに涙があふれました。


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ほどなく終点に着き男はすぐに降りましたが、放心状態の私がしばらく座ったままでいると車掌さんがにやにやして近づき「お客さん、ほどほどにして下さいよ」と言っていきなり私の両胸を揉みました。私はもう訳がわからずその腕を振りほどきバスを降りました。感じてイッてしまった自分が嫌でしょうがありません・・・

えっちなドラえもん
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