義理の兄との秘密20


出典元:エッチな萌える体験談

兄が立ち上がりその駅で私達も降りて、改札を抜けると、今度はバスに乗りました、一番後ろの席の真ん中に座るように言われ、兄は少し前の横乗りの席から私を見ていました、老夫婦や子連れのお母さんは前の方に座り、最後に真面目そうな中年男性が乗り込み、兄の前に座りました、その男性は私をチラ見して居眠りを始め、バスが止まる度に私をチラ見してきました、それを見た兄は、私に寝たふりするように合図して、小声でその男性に、ねぇあの後ろの子のスカートの中見えるんだけど、何も穿いてないみたいなんだよ、こっちきて見てみる?と言うと男性は最初は無視していたんだけど、兄がねぇねぇとしつこく言うと、席を移り二人で私のスカートの中を覗き込み、本当だ、しかもパイパンで割れ目もバッチリ見える、と急に興奮した様子で話だし、兄が写メ撮っちゃおうかと言うと、男性もノリノリでスマホをだし、私のスカートの中にレンズを向け始めたので、私は寝たふりしながら、膝を少し開くと、男性がおっ、すげーひだまで見えるよ、といいシャッターを押しました、撮れたよと言って兄に見せると、兄もすげーと言って、もっと撮っちゃおうよとけしかけると、男性はさっきよりも近くによってきて、私のスカートの中を直にじっくりと見てきたので、私も感じてきて、割れ目から蜜が溢れ出し、男性に間近で見られてしまいました、すると男性は、すごい、濡れ始めたよと兄にいうと、またシャッターを押しました、兄が本当は気がついてて、見られて感じてんのかな、といいスカートを捲り上げたので、完全に私の割れ目が露わになり、さらに蜜が溢れ出すところを男性に見られ、私が何も出来ないと思い、ついに割れ目に触れ指でなぞり始めたので、私は我慢出来ずに、あっ、あんと声を漏らしてしまうと、男性は、兄にやっぱり感じてるみたいだよ、といい、さらに指を滑らせ、ひだを捲り、おまんこの中へ入れられ、私は声を殺しながら喘いでしまうと、男性はクリを責めて来たので、私は我慢出来ずにあっ、あんと声を漏らしてイカされてしまいました、兄がこれくらいで止めとこうといい、男性の手を私のおまんこから引き離し、男性が席に戻り、少しして降りて行ったので、兄がとなりに座り、どうだった?感じたか?と聞くので、私はもう意地悪、といいすねると、ここでイカされちゃったね、とまたクリを責めて来たので、またあっ、あんと声を漏らしてしまい、おまんこに指を入れられグリグリと掻き回されると、あっ、あんあんあんとバスの中に響くほど声をだし、イカされてしまいました。

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