【人妻体験談】スイミングクラブのイケメンインストラクターが美熟女系マダムを中出しセックスで昇天させているところを目撃した


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
スイミングクラブのバイトでまっちょな筋肉インストラクターが鬼突き中出しセックスで

超絶美人で清楚な奥さんをガチイかせしたのを目撃してしまったので報告したい。

俺は、夕方から深夜の時間帯にバイトのシフトに入ることが多かった。

直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。

長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。

月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。

室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。

記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。

いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」インストラクターの安倍さん(仮名)の声だった。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。

20代半ばくらいで、バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。

主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」女の声だ。

寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。

名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。

「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美熟女系マダムだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。

平日昼間のコースってことは主婦だと思う。

そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。

うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。

どうやら水泳中に足がつったらしい。

あれって痛いんだよね。

安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。

倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」

「はい…あつっ…!」白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。

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