ほとんどレイプなのに、気持ちいいと感じてしまう私の体が憎かったし…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
私ゎ実家が神奈川で、終電を逃した時とか、銀座で働いてる一人暮らしの姉の家(銀座の近所)に泊まらせてもらったりしてるんですが、一昨日のハロウィンの金曜日は大学の友達(私ゎ大学一年ですっ)と遊んだ帰りで終電も逃しちゃったのでまだ終電のあった山手線で新橋まで行って姉の仕事(アフターで遅くなると言われたから)が終わるのを駅前をふらふらしながら待っていました。
二、三時間潰してほしぃと連絡があったので、お腹もすいてたし、マックでテキトーにすごそうと思って歩いていると若そうなスーツのリーマンにナンパされたんですが、お腹すいてるならご飯おごるからカラオケでもいかない?との事。
一人で二、三時間潰すのもなんだかだし、と思ってついていってみました。
カラオケの部屋にはリーマンの同僚と思われる男が二人いて、男三人と私で飲み&歌で盛り上がってました。


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ご飯も食べて、飲みもだいぶ進み、私もリーマンもフラフラに
もともと飲んでたのにさらに飲んじゃって、そろそろお酒もおさえめにしないとやばぃなぁ...と思っていると、酔ったリーマンの一人がもたれかかるみたいに体をくっつけてきて、胸を触ってきたので、
「ちょっと...やめてよ!!」
と手を払ったら
「なんで?まぁいーじゃん」と抱きついてきて胸をおもいっきり揉まれました。
やばい!っと感じて体を引き離そうとしたら歌ってた別なリーマンに背中から抱きつかれ、動けなくなり、胸を揉んでいたリーマンにキスをされ、無理矢理舌をねじこまれました。
三人目のリーマンも歌をやめて、「何?何?やっちゃうの?なら撮っちゃう?」と楽しそうに携帯を向けてきました。
酔ってフラフラでふわふわした感覚で体をおさえられ動かせず、やだ....やめて..触らないで...と言うしかありませんでした。
ニットをまくられ、ブラが露出し、ホックが外され、胸を見られてしまいました。
私ゎFカップあるのでリーマンは興奮して乳首に吸い付いてきました。
そしてミニスカートもめくられ、パンツの上からクリを触られ、もうあきらめモードになった私は気持ちよくて「あぁ...はぁんっ...」とあえいでしまいました。
リーマンは「ほんとは、俺らにこーして欲しかったんだろ?」とおかどちがぃな事を言ってましたが、無視しました。
ほとんどレイプなのに、気持ちいいと感じてしまう私の体が憎かったし恥ずかしかったです。
パンツをずらされ、濡れているのがバレてしまい、ぐちゅぐちゅと音をたててかきまわされ、
「あっアハァン...いゃ...だめ....イッちゃうぅぅああああいゃぁああああ!!」
ついにイかされてしまいました。
その後、一人づつ見えないようにちんこを入れられ、中出しこそされませんでしたが、見知らぬ三人に生でちんこを入れられ、5回もいかされた私はど変体かもしれません。
 
今でも興奮していて、また知らない誰かに無理矢理犯されたい、嫌なのにイかされたい、と思ってしまいます。

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