【人妻体験談】息子の同級生たちと乱交セックスをしてヨガっていた妻


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
私は、42歳で、小さいながらも不動産事務所を経営しています。

妻とは結婚してもう17年経過し、嫁とは同級生で嫁も今年42歳のいろっぽい熟女になった。

そして、子供は二人いて、両方とも男で息中1と中3の息子がいる。

もともと幸運にも祖父が残してくれた土地があったので、一戸建ても建てた。

子供もやんちゃだが、素直でいい子に育ってくれているし、妻も四十路を過ぎて、熟れて色気が出てきた。

妻の明美(仮名)は、160cmで体重は不明だが、磯山さやかみたいな抱き心地のいい肉感的な体をしていて、顔も彼女に似ていると言われることが多い。

そして、おっぱいも大きいのでエロい体をしていると思う。

実際に彼女はエロくて、いまだに週2回はセックスをする。

ただ、子供達がいるので、なかなか家では出来ず、夫婦でラブホテルなんかをよく利用している。

今日は、夜になり、子供達が2階の自分たちの部屋に入り寝た後、リビングで妻とテレビを見ながらビールを飲んでいた。

「あなたしよ?」と、ホロ酔いの妻がパジャマの上から私のペニスをさすってきた。

だいたい妻とは土日にホテルですることが多いのだが、生理が重なって土日に出来ないときは、こんな風に自宅でも妻から誘ってきてくれる。

妻はごく普通の部屋着を着ているのだけど、ノーブラなので、はちきれそうな胸元には乳首が浮いている。

その乳首のくっきりした浮き方は、妻がすでに興奮して発情モードに入っていることを現していた。

「ホント、明美はエロいねw」

「嫌い?」

「すき~w」と、キスをして始まる。

四十路にもなって、我ながらキモイと思うが、いつまでもラブラブな夫婦でいられるのは、とても幸運な事だと思う。

キスをすると、妻が嬉しそうに舌を絡めてくる。

体はエロいが、どちらかというと童顔な妻だが、セックスが好きなので、テクニックはなかなかのモノだ。

私の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、パジャマの上からだったペニスへの攻撃を、パジャマの中に手を突っ込んでの直接攻撃に変えた。

単純に握ってしごくのではなく、亀頭周りに指を絡みつかせるような感じで責めてくる。

「もうガマン汁でてるよw」ニコニコしながらそう言って、指でガマン汁を亀頭に塗り広げていく。

「あぁ、明美凄く気持ち良いよ」ついつい声が漏れてしまう。

「可愛い声wねぇねぇ、どうして欲しいのかなぁ?」子供をあやすような言い方で責めてくる妻。

「口でして欲しい…」

「ふふwお願いします…は?」

「お、お願いします、口でして下さい…」

「はぁ~いw」そう言って、私の下を脱がせてパクッとくわえてくれた。

妻はSというわけではないが、セックスの時にはこんな痴女みたいな責め方をしてくれる。

童顔で性格もおっとりしていて、子供達の良き母親である明美の、もう一つの顔がコレだ。

そのギャップがたまらなく私を興奮させる。

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