息子よりも若い14歳の少年の肉棒が凄く…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子

出会い系で知り合ったA君は14歳で、うちの子供よりも下でした。
ホント言うと、最初は好奇心だけで出会い系に書き込んだのに、沢山の返事もらってしまい私もイイ気になってました。 中でも、あのA君は面白かったんで私も返事してメールの交換まで始めたんです。
もちろん、結婚してから主人以外は経験無かったし、年下の子供となんて思ってもいなかったのにA君とメールするようになって私も舞い上がってたんです。
エッチな話しにも答えて返事しました。
会いたいって何度も言われ、ついに会ってしまったんです。

約束の場所で待ってるとすぐにA君は、やって来ました。 私の車で海沿いを走りながら話してるうちに、手が私の体に触れました。ハンドル握ってたから放っておいたら、次第に大胆に触ってきて胸を掴まれたんです。
『セックスさせて』
ストレートに言われ、戸惑ってる私に構わずA君はスカートの中にまで手を入れてきました。

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危ないと感じた私は、路肩に車を止めたけど、手は入ったままです。

横を車が通り過ぎるのにA君は止めません。
いくら何でもこんなとこじゃ、と諭し移動しました。
やがて脇道に入り、奥へと進むと古びた工場みたいなのがあり、その影に車を停めました。
私は、ゆっくりシートを倒し目を瞑りました。
A君が被さる気配がし、抱きついてきました。
服の上から胸をきつく揉まれながらのキスで私の理性は無くなってしまい、A君の体を引き寄せてしまったんです。

初めてじゃ無かったみたいで、A君は知っていました。
私の下だけ脱がせた前戯の後で、脚を開かせて入ってきました。 正直言って主人より硬くて凄かった・・ ・。
果てても次が早くて、いつしか私は声を上げ力強い動きに耐えられずに一緒になって合わせていました。
途中でA君にせがまれ、彼の○○○を口にしました。主人にも最近してないのに抵抗なく受け入れる事が出来、丹念に愛撫してやるとA君の精液が私の口の中へ勢いよく放たれたのです。

もう私も我慢出来なくなって上になって自分でA君を握り収めると腰を使ってしまいました。

気が付くと3時間近くも戯れあってたみたいです。離れたくないと甘えるのを、我が子に言い聞かせるようにしながら別れ帰って来ました。
やはり、後ろめたさがあって あれ以来会ってないけどメールは毎日しています。
えっちなドラえもん
女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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