【人妻体験談】タクシーの運転手に寝取られている妻に興奮する夫


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
私は今年40歳ですが、ああぁどうでもイイ話ですいません(汗)。

で、大きな仕事も一段落し、夫婦水入らずの旅行での出来事でした。

この日は旅館に到着するのが早く、時間つぶしに近くの観光地に出かけることにしました。

荷物を旅館に預け、タクシーをお願いしました。

しばらくするとタクシーが到着し、運転手が丁寧に降りてきて挨拶を交わしました。

案の定運転手は妻の体を舐め回すように見、視姦しているのがわかります。

年の頃は50前半で眉毛の濃い、いかにも絶倫タイプの男性でした。

名前の交換をし3時間ほどですがよろしくと伝え、タクシーに乗り込みました。

タクシー内では、なれた口調で山崎さんが、楽しい話をし、妻も喜んでいました。

山崎さんとは運転手のことです。

その間もルームミラーで妻を視姦する山崎さんがはっきりわかります。

はじめの観光地に着きました。

公園になっており、展望台、お土産やが数件あるところで、遊歩道もあり、妻はそちらのほうに行きました。

私はのどが渇いていましたので、お土産やのレストランでビールをお願いし、妻の様子を伺っていました。

すると山崎さんが妻に近づき何か話しかけています。

こちらから見ても、なにやら楽しげで、妻も楽しそうに話しております。

しばらくすると山崎氏が必要以上に妻にタッチする様になり、私もそれを見て嫉妬と興奮を味わっていました。

山崎氏は今頃妻を犯してる妄想中だろう、そう思うと、股間が熱くなり脈打ってきました。

妻も満更ではないようで、肩をもましたり、腰の辺りを擦らしたりと、微妙なタッチを許していました。

山崎氏の行動も段々と大胆になり、お尻を下から撫上げる感じで触りました。

すると意外なことに、妻も嫌がらず、じっとしているのです。

それどころか、山崎の手の動きに合わせる様、お尻を突き出しています。

妻の服装は白地に花柄のフリルの着いたミニにオレンジのタンクトップその上に黄色のシャツを着ていました。

今にもミニがたくし仕上がり、下着が見えそうになっています。

もう股間が破裂しそうな自分がいましたが、それと同時に怒りも芽生え、二人の元へ行くことにしました。

すると逆に妻がこちらに向かってきて、(山崎さんエッチな話ばかりして、おまけにお尻間で触ってくるの、私文句を言ってやったわ。)といいました。

私は内心お前も喜んで尻を突き出していたくせにと思いながら、

(まあいいじゃないか、お前の体を見て理性が飛んでしまったのだろう、顔を見てみろ、スケベー丸出しじゃないか、もう少し楽しましてあげたら)

といい妻をなだめました。

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