主人以外の男性と交わりました。相手は22才で子供の家庭教師です。


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
私は45才の兼業主婦です、主人以外の男性と交わりました。相手は22才で子供の家庭教師です。
その日、私は子供の合格の報告と彼の卒業・就職のお祝いを兼ねて彼のアパートに行きました。
お祝いはもちろん「私自身」です。彼との約束だったから。浮気は1度だけあったけど、その時は年上。
部屋に入るといきなり抱きしめられ「今日は抱かれるために来たんだよね」
寝室ではランジェリー姿でお布団にもぐっていると一糸まとわぬ姿で横にきました。上を向き反り返っている彼のモノ、それが口元に。
そのまま口と手で奉仕、「一回いってもいい?」頷くと体液が口いっぱいに広がりました。
なんとまだまだ元気な彼のモノ、今度は、私のブラ、シューツをはずされ胸や恥ずかしいところを舐められもう濡れ濡れ状態。


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「欲しい、これが欲しい」と恥ずかしげもなく彼のモノを掴んでしました。「いいよ」と言いながらベットを抜けて隣の部屋に行ってしまいました。すぐに帰ってきた彼の手には避妊具、それを似た途端、何とも言えない怒りを覚えました。「彼女と使うものなの?どうして?彼女いないと言ってたじゃない」
「今日来るからと買ってきたものモノだよ、彼女は本当にいないよ」
その優しさにとっても彼がいとおしくなりました。私が着けてあげようか。「本当に?」
「もう一回聞くね、着けたいのそれとも着けたくないの?」
「奥さんだし、防具つけなきゃもしものことがあってもいけないしね」
「そう、でも最初はなくてもいいよ、今日はお祝いだからね」
彼は上になり生のまま私の中に進入してきました。若いだけあり主人とは違いとても激しく何回もいかされました。
「もうだめ」「そろそろ着けようか」
「心配ない日だからこのままいって、私の子宮にぶっかけて」それまで以上に激しく突かれ彼の体液を受け入れました。
しばらく結合状態の後、彼が離れるとお尻のあたりが生温く感じました。体液が逆流した結果ですね。
その日は、2回しました。

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