【人妻体験談】温泉寝取られセックスをするべく、社員を連れて公認不倫旅行に行ったお話


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
愛する嫁の由紀恵(仮名)が私の会社の社員の松田と、温泉寝取られセックスをするべく、公認不倫旅行に行った件についてお話する。

もともと、ペニスの小さい私が、コンプレックスから始めた寝取られプレイだったが、それは想像以上に興奮をもたらしてくれて、夫婦仲も今まで以上に良くなった。

だが、巨根の松田に、心まで寝取られ始め、焦りと後悔が生まれていた。

その上、由紀恵の過去の奔放すぎる性遍歴まで知ってしまった私は、途方に暮れていた。

温泉旅行の様子は、松田が録音してくれた音声で聞くことが出来た。

だが、1日目の途中で聞くのをギブアップしてしまった。

そして、頭を冷やすために、昼食に行くことにした。

すると、松田がニヤけながら近寄ってきた。

一瞬、殺意すら覚えたのだが、

「おっ!昼行くか?」

と、余裕があるフリをした。

「ごちそうさまです!」

おごるとも言っていないのに、馴れ馴れしく言う松田。

苦笑いしながら、一緒に会社を出た。

そして、高級なうなぎ屋で食事をした。

正直、私は食事どころではないのだが、虚勢を張った。

「先輩、どうでした?報告書は?」

どこまでも明るく言う松田。

会社では私を社長と呼ぶが、外ではいまだに先輩と言われる、、、本当に、憎めないヤツだ。

「あぁ、まだ途中。意外と普通で、退屈だなw」

虚勢を張るが、松田のことを真っ直ぐに見られない、、、

「マジですか?さすが先輩っすね。

じゃあ、もっと、凄いことしてもいいですか?」

「ん?嫁が嫌がらなければ、何してもいいって言わなかったっけ?」

「、、はい、、、じゃあ、俺も覚悟決めていきますね。」

真剣な口調で言う松田。

由紀恵が言っていた、とんでもない願望を叶えるつもりなのだろうか?

「期待してるよw」

虚勢を張ったが、声が震えた、、、そして、二人でうなぎを食べて、会社に戻った。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました