ちょっとした出来心から若い男達に1年間玩具として扱われ


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子

私は47歳になるごく普通の主婦です。
普通と言っても、Mが強く欲求不満な女です。
こんな私が、ちょっとした出来心から若い男達に1年間玩具として扱われていました。
全てを書く事は出来ないので、ほんの少し教えたいと思います。

私は21歳の時、5歳年上の旦那と結婚し直ぐに子供を授かりました。今ではもう、2人の子供(姉妹)も独立し
両方共に結婚し(嫁いだ)孫もいます。旦那は30代までは、結構Hが大好きで頻繁にSEXをしていました。
時には、SM系のプレーや青姦・外での露出などちょっと変わった事も体験しました。
しかし、40過ぎると(旦那は45歳)急にSEX回数も減り、今では半年に1回程度になりました。


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私は露出やSMプレーのお陰で、年を取るにつれ欲求不満になってきました。
いつも、旦那が会社に行くと、リビングでオナニーをする日々です。
(リビングだと外から見えるかも?と思うと興奮するんです。しかも配達員も来るので、下着付けないで受け取ったり!)

そんなある日、夫が”たまには体動かすか!ボーリングでもどうだ”と言われました。私は久々のデートと思い2つ返事でOKしました。
昔は良く2人でボーリング場でデートしたものです。私は浮き浮きしキャミソールに上着を羽織り、下はタイトな短めのスカートに着替え
夫の前に行きました。(もちろん夫が喜ぶと思ったんです)夫は、”ボーリングにその格好は無いだろう”って不機嫌でした。
私も”じゃ着替えるから”と言うと”いいよ、そのままで急ごう”と言うのでそのまま出かけました。
ボーリング場は、結構空いていて私達は1番レーンになりボールを選ぶと、早速夫は投げ始めました。1ゲームも中盤になる頃、
隣に3人組の男性客(20代前半)が、来ました。私達は気にする事無く続けていると、男達の目線が気になりました。
夫は、男達とは背向けに座っていたので、分からなかったと思いますが、私は正面で向かい合っているのでハッキリ分かりました。
男達は、私のスカートの隙間に目が入ってました。今日のスカートはちょっと短く座ると擦り上がるので、正面からはパンツが
見えているかも知れません。私は、ドキドキしました。久々の露出感覚が蘇ったのです。
私は、投げる時もちょっと大胆に投げ、スカートが若干擦り上がるのが分かりました。
夫はそんな事とも知らず、全く気にしていない様子でした。1ゲームが終わり、2ゲーム目に入りました。私がトイレに向かうと
男達もトイレについて来ました。トイレに入り出ようとした時、男達が寄って来ました。
男1「奥さん綺麗ですね。俺達と遊ばない」
私 「えっでも夫が居ますから!」
男2「旦那居なければいいの?」
私 「そんな訳じゃないけど!オバサンをからかっているんでしょ」
男2「そんな事無いよ!お姉さん綺麗だし、一緒に遊びたいだけ」
男3「良いじゃん!遊ぼうよ。あんな親父ほっとけばいいよ」
私は、久々にナンパされ興奮した。今まで味わった事のないドキドキ感だった。
私 「じゃ、夫にちょっと言ってからね」
男1「俺達の事言うのかよ!」
私 「ん~ん、上手く別行動するから」
男3「これ、携帯番号。うまく別れたら連絡ちょうだいね」
私 「分かった」
そう言って夫の所に戻った。2ゲーム終了し、私は夫に”私買い物するから先帰る?”って言うと
”そうだな俺は帰るよ。ゆっくりして来ていいぞ”って言われた。
私は、夫と別れ男達の携帯に電話をした。男達とカラオケBOXで待ち合わせ、一緒に歌った。
酒も出て、一緒に飲んだ。男達は、相変わらず私のスカートの隙間を気にしている。
大分酔って来た頃、遂に男の1人が隣に座り、いきなりキスして来た。”えっ”と言うと、綺麗だ!って言われ
嬉しくて、”本当!”と言うと胸に手を入れ揉み始め、ついに”あ~っん”て声を出すと、スカートの中にも手が入り
パンツの上からマンコを摩られた。もう私のマンコはビッショリで、男達はパンツを剥ぎ取った。
”ここじゃまずいな”と言う事で、そのままの格好で、ホテルへ向かった。
私の服を脱がせ、1人にお姫様だっこされるとそのまま風呂へ、そして3人に体を洗われその場で、3人のチンポを
咥えた。それぞれ1回抜くと、ベットへ連れて行かれキスする人、胸を舐める人、マンコを舐める人と一度に同時
攻撃で、私は味わった事のない快楽だった。舐め攻撃で逝ってしまうと、男達は、まだまだと言わんばかりに
さらに激しく舐め回され、3回は逝ってしまった。私は、もう欲しくて”早く頂戴”って言うと代わる代わる挿入された。


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一通り挿入されると、優しくキスしてくれた。夫の不干渉がとても寂しく感じていた私には、彼らを好きになるのに
時間はかからなかった。お互い携帯番号・アドレスを交換し、また会う事を約束した。

・その週の月曜日
 夫が会社に出かけると、彼らから連絡が来た。(彼らは大学生とフリーターで昼間は時間があった)
私は、若く露出の多い格好(昔よく夫が望んで買って着た服だった)をして出かけた。ホテルは味気ないからと言い
彼らの部屋で1プレーすると、今度は彼等のマンションの屋上に行き、全裸にされると金網に手を付け後ろから
挿入された。下からは見えないが、ちょっと高いビルからは見える所だった。私は、見られる!という感覚から凄く興奮
し、何度も逝った。その日から、毎日の様に彼らに呼び出され私は、ホテル・公園のトイレ・屋上・映画館と色々な所
で、SEXをしました。でも、私は後悔などなく昼間の寂しさを埋めていたのかも知れません。
*男1(純) 男2(啓太) 男3(正人)  私(真美)  全て仮名になります。

・4月の花見
彼らと知り合って2ヶ月が過ぎた頃、純君がみんなで花見をしようと言う事になりました。私は、昼間だけなので彼も
昼の計画を立ててくれました。自宅から電車で直ぐの高台に花見の場所がありました。でも、一般の人はあまり居ない
場所でした。その日は、ワンピースにパーカーを羽織って出かけました。待ち合わせ場所に着くと、純君が私を自販機
の影に連れ込むと、パンツを剥ぎ取った。”こんなの要らないよ”そのままの格好で、電車に乗り現地に向かった。
電車から降りて、山道を登ると山の斜面にいっぱいの桜が咲いていた。山道から草むらを入り奥に進むと、街が一望
出来る場所に出ました。そこにシートを広げ、持って来た弁当を私が出すと”お~うまそ”って啓太君と正人君が言って
くれた。”ありがとう。嬉しいわ”と言い4人でシートに座り食べ始めた。辺りを見回しても人気は無かった。普通の人は
山道からもっと奥に、整備された場所があるので、そこで行なっているんだと思う。実際山道を登って来る時は、数人
一緒に登って来たのだった。純君が”さぁ飲もう”と酒を出し、私も一杯と飲み始めた。1時間もすると、4人はかなり酔い
私は、全裸にさせられていた。シートの真ん中にお尻を上にしてでんぐり状態にされると、純君がお尻の穴に桜の枝を刺し
”花見だ~”って言った。正人君も啓太君も枝を折ると私の穴に入れ始めた。数本入った時、”痛いよ~”って言うと
穴にローションを塗り、もっと入るだろうと結局10本は入れられていた。
その後、3人にバックで挿入されみんな何回か私の穴の中に発射した。一通り終わると、私を抱きかかえ、M字状態で
見晴らしのいい街に向けた。”見えちゃうよ。お願いやめて”と言っても聞くハズも無かった。
私は”駄目”と言いながらも、マンコからはダラダラと液を出していた。
啓太君がロープを出して、私を縛り始めると近くの桜の木にタイルを巻いてそこに私を吊るした。M字状態で吊るされ
マンコにもバイブを挿入した状態だった。すると、純君が”みんなに味わってもらいな!”と言い、3人は居なくなった。
”ちゃっと待って!どうするつもりですか?”と言うと、振り向きながらニコッとして草むらに消えたのです。
10分位して男の話声が聞こえ、迎えに来たと思ったら、全く見た事のない人達でした。”本当だぜ!いいんだってよ”
男達がそう言うと、私に近付き”凄いな!別品さんだな”ってマンコを舐め、男4人に回されました。しかも中だしされ
私は、縛られたまま抵抗も出来ず、ただ涙が流れていた。
マンコからは、ダラダラと精液を流しお尻の穴にも入れられヒリヒリしていた。虚しく風に揺さぶられていると、純君達
が戻って来て、”良かったか?そんなお前が見たかった!ちゅ”っとキスをした。私に服を着せ夕方4人で帰路に着いた。

・夏の海水浴
 8月になり熱い日が続いた。私達も室内のSEXは熱く、みんなで海水浴に出かける事になった。私の水着は
正人君が用意してくれたのだが、白の小さめのビキニで、下は結構V型だった。小さい為か、私のふくよかな体には
食い込んでいた。胸も半分出ているのです。”こんな小さいのじゃ毛がはみ出ますよ”って言うと、”そうだな!剃れ”
って言うと、毛を剃り始めた。結局全て剃られパイパンになった。初めてだった。まぁ今では夫に見られる事も無かったので、
いいのですが…。(私の3サイズは 92.68.97のぽっちゃりです。顔はまぁ童顔で結構可愛いと言われます。)
そんな水着を着て、4人で海水浴場へ向かった。流石に混んでいました。純君達は、浜辺の端の方に場所を取り
早速海へ向かった。私も一緒に行くと、海の中で直ぐに下のビキニを取られた。”えっ 返して”って言うと
”取ってみな!こっちだよ”と沖の方へ泳ぎだした。私も泳いで追いかけると、純君が後ろに回って、私のバックから
挿入し始めた。”動くな”私は彼の精液を受け入れた。その後も2人の精液をマンコに受け止めると”出すなよ”と言い
ビキニを返してくれた。ビキニを履くと砂浜に戻った。シートに横になるとマンコから”タラ~”っと流れて来るのが分かった。
私は、トイレに向かおうとすると、純君が”そのままでいい”って手を引っ張った。私は結局そのままの状態で、マンコから
タラタラと精液を垂らしながら過ごす事になった。周りを見ると、男達の視線を感じた。もちろんこんな格好の私は、周りから
みたらイイ鴨かも知れない。波打ち際で正人君と遊んでいると、大きい波が来て私達目がけてザブ~ン!!!”もう~凄かった”
純君達のいるシートを見ると、純君達よりも、周りの男達が私を見ていた。”えっ”と思うと正人君が”取れてるよ”って耳元
で囁いた。私は、胸元を見てびっくり!ビキニは外れて、Fカップの胸が丸出しだった。”え~”っと胸を隠すと正人君が
私の手を後ろから引っ張って胸を露わにした。私は、恥かしさから、顔をそむけた。すると純君も走って来て、一気に
下のビキニを下げた。”ダメ!”私のパイパンが数人の男達に披露された。私は、抵抗する事も出来ず前を見る事が出来なかった。
そのまま、純君は私を海の沖に引っ張りまた、後ろから挿入された。その時”お前は最高だ!俺の最高の女だ!なぁ真美”
と囁いた。私は”うん”と頷いた。水着を直し、浜辺に戻るとシートを片づけ車に向かった。
もちろん、周りの男達が私をずっと見ていたのは言うまでも無い。
私達が車に戻ると、”そこの松林の中で着替えるといい”と言われた。私は仕方なく松林に入った。松林の中と言っても
駐車場からは場所によって中が見えた。私は、見えない所を探しビキニを脱ぐと啓太が来て、服を全て持っていった。
私は、全裸で松林の中に隠れていた。駐車場を見ると、純君の車が出て行った。”嘘でしょ”私は、全裸で放置された。
よく見ると、所々に私の服が置かれていた。私は、見つからない様に服のある所を目指した。もう少しと言う所で、目の前
に男達が立っていた。さっきの男たちだった。”こんにちは、いい格好ですね”って手を引かれ松林の中で、彼等にも
回された。知らない人なのに私は、何度も塩を吹いて彼等に逝かされた。もう止める事も出来ず”もっと入れて下さい”
と言うと、彼等は疲れ果てるまで何度も挿入した。体中、精液だらけで松林に放置された。もう意識も無くなりそうな時
純君が戻って来て、体を洗い流してくれた。”やっぱり遣られたか?帰るよ”と言い車に乗った。

彼らの行動は、ドンドンエスカレートし私はもう、彼らから離れる事も出来なくなっていた。彼らと会ってから半年で
私は、何十人のチンポを咥え込んだか分からない。元々夫に調教され、普通のSEXでは満足出来なかったから
彼等の異常なSEXは私に興奮と満足感を与えてくれたのだった。
こんな生活を送っていても、夫は全く気付く事も無く、今なお夫婦として暮らしている。

夏以降もまだ、彼等との色々な体験をしていますので、また暇をみて書いてみたいと思います。


・秋の学園祭
 純君の通う大学で学園祭が開かれ、私も誘われて初めて学園祭に行った。
大学構内は祭りで賑わっていた。大学に入り、直ぐの所で純君と啓太君が待っていた。正人君は後で来ると聞き
3人で構内を見て回った。私も年齢を忘れ学生になった気分だった。そんな時、純君の友達が”お~何だ彼女か”
って純君に言ってきた。純君は”まぁ、友達だ”って苦笑いしていた。何だか嬉しかった。こんなオバサン相手に
友達なんて…。構内の奥に行くと、純君のサークルでやっているイベント会場があった。そこは、何とお化け屋敷!
純君が入ろうか?って言うので、”うん”とついていった。中はもちろん暗く、よく見えない!大学生だけあって
結構、手が込んでいた。多分中盤位だと思うが、急に純君が私の手を引っ張り、コースから外れた。
そこは、多分準備する為のスペースだと思う。私は、スカートを捲り上げられ、純君のチンポを挿入させられた。
純君が逝くと、今度は啓太君が挿入した。そうして、抜き終わると服装を整えてくれた。しかし、パンティは履かせて
くれなかった。ノーパン状態で、またお化け屋敷を歩いていると、お化けが抱きついて来た。”きゃ~”って言うと
お化けが、スカートの中に手を入れて来た。”えっ 嘘”って言うと、純君が”そのまま動くな”って言ってきた。
私はお化け役に散々マンコを弄られた。満足したのか、お化けが居なくなると純君はまた歩き始めた。
風景は病室らしき所になり、ベットが置かれていた。すると、今度は包グルグル巻きの人がゆっくり近づき私をベットに
押し倒した。純君達もニタニタ笑っていた。包帯巻きの男は私のスカートを捲ると、上着も脱がせ私は、全裸状態
にされた。そして、包帯男にマンコに挿入された。私も気持ち良くなって”もういいか”って思った瞬間、私の周りには
数人の男達が、お化けの格好で見ていた。包帯男が、チンポを抜くと直ぐに次の男が挿入した。私は、次々と挿入
するチンポで何度も塩を吹いた。最後の男が、抜き終わる頃には私もグッタリだった。純君が、”終ったよ”って
近寄って来て、私を抱きかかえると部屋の奥の休憩室らしき部屋に連れてきた。
”休んでいていいよ”って言うと彼は、何処かに消えた。1人椅子に座り休んでいると、正人君が現れた。
缶コーヒーを渡され、一緒に飲んだ。”疲れたろう。あいつらに回されたのか?”もう帰ろうか!と言うと、正人君は私の
手を取り、大学を出た。
帰り道、正人君が”俺、大学落ちたんだ!だから今はフリーター。あいつ等は良いよな!”って言うと寂しそうな顔を
した。”入りたかったの?”と言うと”まぁな。でも今はどうでもいいんだ”でも彼の顔は入りたかったと言っている様だった。
 私を家まで送ってくれた後、彼は”じゃな”って手を振って帰って行った。私は、何か彼が気になった。それから、彼は
私の前に現れる事が無くなった。純君に聞いても”知らね~どうでもいい”としか言わない。
学園祭の出来事があってから、私は純君達に呼ばれる回数も激減した。以前は毎日だったのに、今では1回/週程度
になっていた。街で見かけたんですが、純君が若い女の子とデートしている所。多分彼女でしょうか?啓太君も彼女
出来たと、このあいだ聞きました。

・最後の呼び出し
雪がチラつく頃になり、夫が仕事の関係で1週間海外主張に行く事になり、その日が来た。私は車で空港まで夫を送ると
そのまま、純君と待ち合わせていた喫茶店に向かった。喫茶店には啓太君も一緒にいて、何やらパンフレットを持っていた。
”何それ!”って言うと、”旦那居ないんだろ。温泉でも行こうか”と言われ即効OKした。すると直ぐに行くからと言われ
直ぐに帰って準備をした。純君も、一緒に家に居て”お前これ着ろよ”と渡された服は、短い白のタイトスカートと透ける位白い
シャツと黒いロングコートだった。どれもかなりピチピチで、元々ムチムチの私の体にはかなり窮屈な感じでした。
着替えも終ると、家に鍵をかけ私の車で出かけました。助手席には純君、そして後部座席には啓太君ともう一人博君だった。
彼は、以前大学祭でミーラーに格好で私を犯した人だった。彼は彼女も無く、正人君が居なくなってから毎回来るようになって
いた。彼のチンポは異常に大きく20cmはあるだろう。しかも太く5cm位はあった。彼のチンポを入れた後は、他の人のチンポは
入っているか分からない位だった。純君も啓太君も彼女が出来てからは、私に対して扱いが荒く、それに対して博君はとても
優しかった。温泉に着く途中で休憩していると、純君が私のパンティを脱がせ、ブラも外された。コートを取ると、乳首が透け
スカートもピチピチのせいで、パンティを履いていないのが分かる位だった。私とすれ違う男達は、何度も私を振り返って見て
いた。中には携帯で撮影している人もいました。車に戻ろうとすると、啓太君が”あそこの椅子に座ってフランク食ってろ”と
言われ、ビックフランクを渡された。私は逆らう事も出来ず、椅子に座ってフランクを口にした。長椅子に座ると3m位離れた
椅子に啓太君が座った。すると他にも数人の男が座った。しかもみんなニタニタとニヤけていた。よく見ると向いの椅子の
下にビデオを設置して録画している人がいた。いかにも荷物を置いた感じだが、明らかに録画のLEDが点灯していた。
フランクを食べ終わり、直ぐに車に戻ると、啓太君も戻って来て”いい眺めだったよ。真美!ばっちりパイパン見えてたよ”
”やっぱ興奮するね~知らない人に見られている人妻は”私はびっくりした。見えてたんだ。あのカメラには、私のマンコが
映っているなんて!ドキドキしながら、私は車を出した。山中に入り要約、旅館に着いた。旅館はとても小さく古い建物だった。
中に入ると、60代の中居がフロントから”いらっしゃいませ”と声をかけて来た。”4名様ですか?…田中様ですね”と言われたので
とっさに”はい”と答えた。部屋は2階の201号室ですと鍵を渡され、案内された。1階に5部屋、2階にも5部屋は確認出来たが
お客さんは私達だけの様だった。部屋に入ると中居が話しを始めた。
中居「本日はようこそいらっしゃいました。私どもの都合で、満足のいける接客が出来るか不安ですが、
   一生懸命頑張ります。」
純君「あぁ分かっているよ。だから安いんだろ!」
中居「はい、今日は私とコックの2人での対応です。何かありましたら、連絡下さい」
純君「今日の宿泊は我々だけなの」
中居「いいえ、他に3名様が予約しています」
純君「あっそう!もういいよ」
中居は頭を下げ、部屋から出て行った。
啓太「風呂でも見て来るか」
博 「そうだな!行こう。今なら貸し切りだろ」
私を含め、4人で風呂に向かった。私が女風呂に行こうとすると”純君がお前もこっちだよ”と言い男湯に連れられた。
まぁ、私達以外は誰も居ないんだしいいか!と思い男湯に入った。湯船に浸かり、体を洗おうと上がると、純君が
隣に座り、”そのオッパイで体を洗ってくれ!”と言われ、私は体を擦り付けた。すると、純君がここは口で洗えと
チンポを指した。私は言うとうりに口に咥えると、口の中に放出させられ、しかも啓太君も博君も同じように要求
してきた。3人分抜き終わり、湯船に戻ると誰か他の客が風呂に入って来た。
純君「良いタイミングだな。真美恥ずかしいか?」
私 「ええ~私上がってもいいですか?」
啓太「何言ってるんだ!そのまま入ってな」
私 「でも…」
すると、3人の50代の男性が湯船に入って来た。彼等は驚いた顔をした。勿論女が入っているなんて想像もしなかった
と思う。私の方をジロジロ見ながら”あれ混浴だっけ”と言った。
啓太「あ~すいません。誰もいなかったから、誘っちゃったんです。ダメですか」
男1「いやいや、気にしませんよ。混浴みたいでいいんじゃないですか」
純君「そうですよね。今日はこの旅館に私達だけなんですし、これも何かの縁ですね」
男2「お~若いのに分かるね~。君たちは大学生か?」
純君「はい、大学生です。彼女はもっと大人ですけど…」
男1「失礼ですけど、あなたは幾つ何ですか?」
私 「えっ私は…」
純君「32歳!な」
男1「そうなんだ!若いね!ピチピチしてる」
純君「俺、純です。そっちが啓太・でそっちが博、そして彼女が真美です」
男2「俺は元太52歳、そいつが信一51歳、で彼が大輔52歳、みんな仕事で、ここに泊まるんだ」
純君「元太さん達は奥さんは?」
元太「大輔だけ居る。他は恥ずかしいが独身だ!」
純君「じゃ寂しいですね」  *純君が私の耳元で、上がって体洗え!
私は、恥ずかしかったが言うとおりに上がると、体を洗った。元太さん達3人は私をガン見していた。
信一「いや~つい若い子の体何て見るの初めてだから…つい目が行ってしまって」
啓太「いいんですよ。じっくり見て下さい」
信一「えっ本当か!いいのか」
純君「何なら近くで見ていいですよ。彼女逆らいませんから」
男達は、直ぐに私の近くに来て覗くように見ていた。”あの~”そう言うと、後ろから純君が来て私の両手を後ろに回すと
後ろで、タオルで縛った。
純君「好きにしていいですよ」
元太「本当か!遣ってもいいのか」
純君「いいですよ。中に出しても」
私は、男3人に胸を舐められ、四つん這いにさせられると、後ろから挿入された。男達のチンポも大きく私は直ぐに感じて
逝ってしまった。彼等は、そんな私にさらに興奮し、代わる代わる挿入してきた。全て私の中に出すと、”よかったよ”
と体を洗い、また風呂に入っていた。私も体を洗い風呂にはいると、男3人にまた胸やマンコを触られ続けた。
純君「今日は、一緒に夕食でも食べましょう」
元太「いいのかい?是非お願いするよ」
啓太「今日は女体盛りか?」
信一「いいね!盛り上がりそうだな」
そう言うと、夕食時に待ち合わせをして、風呂を上がった。
風呂から上がると、啓太君が中居さんに”となりの部屋の人達と一緒に食べるので、私達の部屋に全てお願いします”と言った。
中居さんも、いいですよ。と話を聞いて厨房の方へ消えた。私達は、部屋で待った。
部屋に戻って一時間もすると、中居さんが現れ、食事の準備をするからと言い、部屋に準備を始めた。
途中、純君が”あとは私達で出来るから”と言うと、中居さんが”では、食事終ったら連絡下さい”と部屋から出て行った。
中居さんが居なくなると、純君が私の浴衣を剥ぎ取り全裸にさせられ、テーブルの上に仰向けに寝させられると、手足をテーブルの足に
結び付けた。そして、その周りに夕食を並べた。準備が終わると、博君が隣の部屋の人を迎えに向かった。
私は、”嫌よ!これ外して”と言っても、全く無視されしまいには、マンコにバイブを突っ込まれた。
元太さん達が、部屋に来ると”おお~凄いごちそうですね”と目をギラギラさせていた。
みんなで、私の周りに座ると、純君が”じゃみなさん頂きますか”といい食事が始まった。初めはみんな食事を取ったが、少しすると
オジサン達が酒を飲み始め、純君達も飲み始めた。酒の勢いも重なり、遂に私に狙いが定まった。マンコのバイブで悪戯が始り、
オッパイも揉まれた。元太さんは私の口に刺身を入れると、口移しを初めた。そのうちに食べた物を私の口に入れ”飲め”と言われた。
もう、逆らう事など出来ない状況だった。手足のロープを取ると、次々と私のマンコに挿入が始り、私も気持ち良くなっていた。
何度、挿入されたんだろうか?私のマンコからは大量の精液がダラダラと垂れていた。オジサン達も純君達も満足すると、
私は、またテーブルに四つん這いで縛られた。そして、純君が中居さんに電話を掛けた。数分して、中居さんが部屋に入って来た。
中居さんの動きが止まった。”えっ!すいません!戻ります”と部屋から出ようとしたのに、純君が”入って下さい”と呼びとめた。
中居さんは、唖然とした目で、私を見ていた。純君は"中居さんも好きでしょ!俺達疲れたから、どうぞ好きにしていいですよ”
と言うと中居さんは”え~でも…良いんですか?本当に何しても!!!”と聞いた。純君は”何しても構いません。好きにどうぞ”と
ニコヤカに答えた。中居さんは初めはジロジロ見ているだけだったが、遂に私に触れると、狂った様に私を舐め回し、自分の
チンポを私の口に持って来て、”咥えて”と言った。私は激しく舐めてあげた。中居さんは”久しぶりだ!最高に気持ちいい”と
言いながら、私のマンコに挿入した。彼のピストン運動は激しくもあり優しかった。私のマンコから塩を吹いているのが分かった。
もう、気持ち良くて仕方が無かった。中居さんが終わる頃、今度は、コックさん連れて来て、私に挿入した。結局その日は、
旅館の住人全てに私は回され続け、寝に着いたのは、朝方だった。昼近くになって目を覚ますと、辺りは昨夜の汗と精液の
臭いが充満していた。私達は、風呂に入り帰る準備をした。フロントに行くと、中居さんとコックさんが並んで待っていた。
2人が”昨夜は本当にありがとう!感謝してます。何年もご無沙汰で、久々に興奮しました”と笑顔で話しかけて来た。
純君が、食事上手かったから、お返しですと言い、旅館を後にした。
帰り道、車の中では何故か誰も話をしなかった。自宅に着くと、突然純君が”今まで御苦労様、楽しかったよ”と言いだした。
私は”何…どうしたの?”と言うと、啓太君も”これで終わりにしよう!お別れだ!”と突然の別れがやってきた。
私は、何が起きたのか全く分からないまま、3人は車を降り帰って行った。
それっきり、3人は私の前から消えた。連絡しても、もう使われていないとのアナウンスが流れるだけだった。

あれから1カ月が過ぎました。また、つまらない平凡な生活を送っています。夫は相変わらず、夜の行為も無く
私は1人オナニーに暮れています。

女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

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