【人妻体験談】新婚の先輩に妻を寝取らせた結果


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
先輩に女房を寝取らせた件について詳細をお話したいと思う。

あれは、忘年会の帰り道、一年先輩と歩いていて女房の話になった。

結婚は俺の方が早かったのでその点では俺の方が先輩だったんだけど。

その先輩が新婚にもかかわらず、俺の嫁のことをあれこれ羨ましがるんで

「そんなに言うんなら女房をとっかえましょか、夫婦交換ってヤツですよ!」

と言ってやった。

すると「え?ホントにいいの?マジ?マジ?」って、真顔で言ってる。

俺も酔った勢いで「いいですよ。てか先輩はいいんすか?」

と返すと「ぜーったい、Kの嫁さんの方がいいわ」だって。

これにはかなり引いたが自分の女房を褒められて悪い気はせんかった。

とここまでは、酔っ払いのたわ言だったのだが、数日後、俺がしでかしたトンでもない失敗で先輩に大きな借りをつくってしまった。

へたすりゃ、即クビもやむを得ない状況だった。

それを先輩が盾になってかばってくれたのだ。

俺にはそんな先輩に返せるものなど何もなかった。

せめてもの償いのつもりで、先輩とその夜飲みに行った。

先輩は俺に気をつかっていたが、やはりかなり上から絞られたらしく酒を煽るように飲んでいた。

口数がだんだん少なくなる先輩に別の話をしようと先輩の新婚生活のことを聞いた。

やぶへびだった。

奥さんとは最初からギクシャクしてたらしく、余計に先輩はブルーになった。

セックスレスって、新婚なのに。

もう殊更にそのことを聞く気にはなれなかった。

俺は忘年会の帰り道での話を思い出した。

「俺ん家、泊まってきますか」と俺が言うと、先輩は「悪いな」と言ってまたグラスを開けた。

俺と先輩が自宅に着いたのは22時を少し回ったころだった。

女房にはメールで先輩を連れて行くとだけメールで知らせておいた。

女房が出迎えた。

それなりに薄化粧して身なりも整えていた。

先輩はやたらに恐縮していた。

女房も俺には「前もって言ってよね!」と迷惑顔をしていたが、俺が正直に会社でのことを話すと平身低頭して先輩に礼を言った。

あり合わせの物で飲み直しをした。

アルコールが入ると女房はやたら明るくなった。

先輩も気が楽になったのか、さかんに女房のことを褒めちぎっていた。

女房の気持ちが和み、緩んでいるのがわかった。

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