私は40歳の専業主婦です…病気に詳しい男性に見てもらうと…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子
私は40歳の専業主婦です。
10年前にホルモン分泌異常の病気になりました
女性の十数人に一人、男性の二十数人に一人はなるありふれたものです
私の場合は、白癜病というものになっていました
そんな病気のことをいろいろ相談に乗ってくれたのが健康食品のアフターの社員でした
彼の名前を大矢さんとしておきます
夫に話しても、まともに取り合ってくれず、セックスも嫌がるようになたり
ちょうど病気のことで悩んでいたときに、大矢さんに病気のことを訊いてみました
死に至る病でもないし、森光子さんも同じような病気だったんじゃないかなとか励ましてくれました


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大矢さんの話では、白癜はある程度決まったところに出てくるものだと言われました
もしかしたら、夫はそのことでセックスを嫌がるようになったのかもしれません
もしそうだとしたら、これからどうなるのだろうと心配になってきました
私は大矢さんに一度見てもらいたいと思って、「自分では程度が分からないので、
あなたはそういうことにも詳しいようだから、見てもらえませんか?」と言ってしまいました
ホルモン分泌異常でそういうことを藁にもすがる気持ちで言ったのかもしれません
ちょうどお医者さんに診てもらうような気持ちで大矢さんにお願いしました
大矢さんは体のどこに白斑が出ているかわからないので、裸になってほしいと言いました
私は少し恥ずかしかったのですが、すがるような気持ちで全裸になりました
大矢さんは、私の体をゆっくりと見回しました。
私は大矢さんの前で一回転してどうかしら?とききました
大矢さんは体には出てないようだね、顔に少し出ているだけだよ。
でも、一番出やすいところはこの状態じゃ見られないんだよ。ソファーに座ってくれるかな?と言って
私をソファーに導きました
私がソファーに座ると、大矢さんは床にひざまづいて私の両足首を持ちあげました
そして、大きく開脚させました
私は、恥ずかしさのあまり「きゃ!恥ずかしい」と言いましたが
大矢さんは「こうしないとわからないんですよ。オマンコのヒダヒダが白くなるんですよ」と言って
さらに大きく開かせて、マンコをマジマジと見て、匂いもかいでいます
「白くなってきていますが、愛液はきれいだよ。」そう言いながら、なめ始めました
私は我慢できないくらいに感じてしまって、大矢さんの頭を両手でつかんでいました
声も出てしまいます
いつの間にか大矢さんも裸になっていました
私の前に彼の物を突き出しています
とても大きくて、主人のものしかし知らない私には驚きでした
大矢さんの男性自身を口に頬張り、舐めていると「入れさせてよ」そういうのが聞こえました
無意識のうちにうなづいて、彼の大きなものを受け入れていました
彼のものはあまりにも大きくて、子宮に突き当たって、壊れてしまいそうでした
彼は何度も何度も私の中に入ってきて射精しました
今は夫とはセックスレスです。
大矢さんとは毎月2回、多い時は3回交渉を持っています
ホテル代も馬鹿にならないので、写真を撮って雑誌に投稿してお金にしたことも何回かあります
大矢さんという呼び方をしていると私より年上のおじさんのようですが、私よりも2歳年下です。
夫にはもちろん内緒ですが、男根がついた皮の下着をつけていることがあります
最初は体に入った男根の造り物が気になって動きにくかったのですが、今はそのほうが安心できます
大矢さんは「これが俺だと思って身につけてくれ」と言われ、一緒にいるいような気がします


えっちなドラえもん



呼び方を大矢君に変えます
大矢君とはもう10年のお付き合いですが、独占欲が強いのか
今でも、私が夫とセックスしないようにと貞操帯をつけさせます
お尻をなでられるだけで、ばれてしまいます
最初は時々だったのですが、今頃はほとんど毎日つけさせられています
張り型付きの革製の貞操帯です
貞操帯をはずすのは彼とセックスする時です
はずす前に必ずおおきく開脚させて、横から指を入れたりバイブレーターで刺激します
最近はどうしても夫の前で「お前が貞操帯をつけて感じるところを見たいと言うようになりました
夫は健康食品に限らず、夫の客以外の来客時には出てきません
土曜日の夕方なら夫がいるので、その時に来たいと言いってやってきました
夫は二階にいるのですが、二階から下りてくると音でわかるので、大矢君は大胆にも玄関で私をいじめます
玄関で説明しているかのように大きめの声で話していますが、私はM字開脚して貞操帯をはずしてもらいます
そして、いままでにもしたことがないようなことをしました
私の小陰唇に洗濯バサミを挟んで、唇を重ねてきます
彼の指示通りに私はすっぴんの状態です。何故そういったのかが分かりました。
口紅がつかないようにです
舌を差し入れてきて全く別の生き物が動いているかのようです
夏のことで、カットソーに薄着を来ていたのですが、まくりあげて胸を揉んできます
これ以上になったら、隠しようがないと思って彼を静止しますが、「ばれたら俺のものになれ、好きだ!」
そう言ってやめてくれません
私はその言葉で頭が熱くなってしまって思考能力0です
ラブジュースが床に落ちていないかと思うくらいに濡れているのがわかります
小陰唇の洗濯バサミの痛みさえもが幸せでした
もう彼からは離れなくなってしまいました
離婚はしていませんが、今は彼と一緒いに健康食品を販売しています
お年寄りの前で股を開いて、慰めてあげるとたいていのおじいちゃんは何十万円分もの健康食品を買ってくれます
彼が喜んでくれるのが私の報酬です。
いつかは一緒に素敵な喫茶店を開店させて、のんびり老後を過ごしたいねって言っています


少しだけ書くつもりでしたが、書き始めるともっと話したくなります
大矢君とのことは誰にも言えないことなので、ここに書くとほっとします
私がどこの誰だなんてわかりませんよね。
だからここでいっぱい言わせて下さい。

大矢君とは10年の付き合いと言いましたが、その間欠かさずに交渉を持っています
大矢君には奥さんや男のお子さんが2人(中学生1年と3年)がいます。
今は私も大矢君と一緒に仕事をしているので、会ったことがあります。
私の主人は大矢君と一度会っています。お互いに挨拶しました。
大矢君と主人が挨拶して「家内がお世話になっています」と言うのを聞いて複雑でした
大矢君とは主人とはしたことがないようなこともいっぱいしています
私にとって夫はただの生活の道具でしかないのです。
身も心も大矢君だけしか受け入れていません。
この十年の間に結婚後3年間子供ができませんでしたが、2人の子供に恵まれました
もちろん大矢君の子供です。
大矢君とする時はいつもピルを飲んで中に思い切り出してもらっていますが
子供を作るときだけはピルを飲まずに意識的に妊娠しました
そういう日は、夫にお酒を飲まして、セックスします。
何回かセックスして厭ですが中に出させます、さも偶然妊娠したように装っています
私は大矢君の子供ならあと2人産んで、大矢君の奥さんよりもたくさん愛されたと思いたいのですが
甲斐性なしの夫の稼ぎでは十分な教育もできませんから、これ以上はあきらめました
最近、子供がおおきくなって大矢君の顔に似てきたような気がます
だから、最近は大矢君と夫を会わせないようにしています。
健康食品の販売店の中に入っているような感じなので、今は一人で販売していると言ってあります

でも、能力もないのに他人の子供の養育費を稼いでいる夫をみると哀れでもあります
一度、冗談半分で偽子作りセックスの時に脚で男性自身を踏みつけてやりました
彼は痛がる様子もなく私の足の裏を舐めはじめて、次第にヴァギナのほうに舌を這わせてきました
こんなやつにと思って、場所を代えてと風呂場に連れて行っておしっこをかけてやったら喜ぶような情けない男です
セックスの時にも酔っ払っていましたが、睡眠薬を飲ませてべろべろにして爆睡した後で大矢君を招き入れました
馬鹿な夫がいびきをかいて寝ている横でのセックスは最高でした
大矢君は私のアナルにも大きな男性自身を差し込んで私の名前を呼びます
隣に聞こえるくらいに大きな声で、千恵ちゃん、千恵ちゃんと呼んでくれます
中に出した後でアナルから男性自身を抜き出して、大いびきをかいている馬鹿な夫の口に差し込みました
夫は舌で押し出そうとしているようですが、ちょうどグランス?を舐めるようになって大矢君も感じているようでした
大矢君が感じているのを見ると腹がたってきて、私は彼のペニスを口いっぱいに頬張りました
大矢君は私にうつ伏せになった夫の下腹部にまくらを二つしいて私に夫をまたがせて、私のヴァギナを吸いました
そして、夫のアナルにローションをたっぷりつけたかと思ったら、一気にアナルにペニスを入れてピストンし始めました
私はそんな奴にそんあことするのは気持ち悪いというと、「千恵ちゃん、こいつのことをもっと嫌いになれ。
お前の初めての男は許せないんだ」と言って中に出したようです。
そういうことをしているうちに夫のことをいたぶることが当たり前のようになってきました。
最近は収入も良くなった(写真の投稿でも何万円かもらってます)ので、こっそり安アパートを借りました
昨日はお仕事が休みだったので大矢君が私の手足を縛って猿轡をし、脚はM字開脚状態で大きめの椅子に縛って出かけてしまいました。この時、ドアは閉めていますが、鍵はかけていません。しばらくすると帰ってきますが、彼以外の人だったらどうしよう心配な気持で彼のことを待っています。
もしかしたら、そういう気持ちがよけに大矢君が自分を救い出してくれる唯一の人と思わせるのかもしれません
その後で、アナルに大きなバイブを入れられて、口には彼のペニスを咥えた時にはこのまま死んでもいいと思うくらいです


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