【人妻体験談】レイプされた憧れていた同僚に憎しみがわき、孕ませるために何度も中出しする鬼畜


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
同じ職場に、鴨川順子さん(仮名)というアラサーで若熟女ながらイイとこ出のお嬢様な既婚女性がいます。

ちなみに、私は保険会社に勤務する43歳男性です。

見た目は太り、頭も薄くなり始めております。

今の職場には5年前に中途入社しました。

前職でも営業の経験があったため、現在も何とか勤めております。

彼女は2年前に入社し、私の班に配属されてからちょうど1年が経ちます。

私には役職がないので、彼女の上司でも同僚でもなく、先輩社員の位置づけです。

彼女は色白で身長も私より高く、170cm近くあります。

かと言って大柄なタイプではありません。

小顔のためか、それほど大きくは感じません。

ロングヘアの美人です。

それだけにツンとして気取ったところもありますが、上品さも兼ね備えてます。

彼女とは社用車で一緒に取引先に行く事がよくあります。

誰も居ない公園の駐車場で休憩をとる事が多いのです。

軽自動車の狭い車内で、隣に香水のいい匂いを漂わせながら美人が座っているのです。

彼女は座るとスカートが膝上15cmくらいになり、薄いベージュ色のパンストに包まれた美脚を露出させます。

また彼女は、片足のパンプスを脱ぐクセがあります。

パンストのつま先が見えるのです。

彼女のパンストのつま先を口の中に入れてみたいといつも思ってました。

つま先からふくらはぎを舐め、太ももの内側に顔を押し付け彼女のスカートの中に頭を入れてみたい。

彼女のおまんこの部分に顔を埋めてみたい。

どんなパンティを穿いているのだろう?彼女のアソコはどんな匂いがするのだろう?彼女と一緒にいると様々な妄想に駆られます。

しかし、何も出来るわけがありませんでした。

私から見れば彼女は雲の上の存在なのです。

そんな彼女のイメージが変わる事が起きました。

同僚達と一緒に飲み会が開かれました。

50歳代のオバサンSさんと、30歳代前半のN君と、鴨川さんと私の計4名で行きました。

皆、ビールやカクテルを5、6杯ずつ飲み、かなり酔っていました。

彼女も同様でした。

Sさんは相変わらず下ネタ連発でした。

Sさん「アンタの旦那、銀行員よね。何でアンタがうちで働いているの?」

鴨川さん「家にいても暇だしー」

Sさん「アンタ出会いを求めているんじゃないの?ヤリたいんでしょう?」

鴨川さん「違います。そんな事ありませんよー」

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