【人妻体験談】妻の昔のエッチ体験を聞いてみたら想像以上の話で離婚に繋がった


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
ここでお話しする事が原因で離婚しました、そんな屈辱の体験談を語りたいと思います。

ちなみに、未だにこんな事から抜け出せない自分を羨ましくも、女々しく、そして情けなく思います。

吐き出して新しい自分を見つけたいと思います。

彼女、恵美(仮名)と知り合ったのは大学3年の時。

2つ年下だけど、既に社会人、銀行員でした。

ナンパ三昧だった僕は、

「私、長男とは付き合えないんだ」という真面目(?)な言葉に少しだけ心を打たれたのを覚えています。

2人姉妹の恵美の姉は少し遠い場所で仕事をしていて、彼女はいわゆる婿取りを親に期待されていたようです。

恵美は処女でした。

様々な障害もありましたが、僕達は3年ほど交際し結婚しました。

結婚前にちょっとした事件がありました。

結納の日取りを決めた夜の事です。

卒業と同時に遠距離恋愛となっていたので、その日は恵美の家に泊めてもらいました。

夕食の途中で彼女に電話が来て、彼女はそれから2時間以上電話してました。

僕は彼女のお父さんと飲んでいましたが、お母さんが気を使って、

「いつまで電話してんの」と注意したくらいです。

客間は2階の彼女の部屋の隣です。

僕が泊まる時は、1階の両親が寝るのを待って、彼女が僕の寝ている部屋へそっと入ってきて、声を押し殺してエッチするんです。

ところが、その夜はいつまで待っても彼女が来ません。

僕は待ちきれなくなって、彼女の部屋へ行き、ベッドに潜り込んでキスしようとしました。

「ちょっと待って」

「なに?」

「結納の日取り、延ばせないかな」

「どうして?」

「……」

「好きな人でもできたの?」

「……かも……うん」僕は頭の中が真っ白になりました。

元々独占欲が強くて自己中で、短気です。

「じゃ、結婚なんてやめよう。ご両親にお詫びして帰るから。もう二度と来ないから」

僕は自分の感情を抑えようと必死でしたが静かに話しベットから出ました。

彼女はじっと僕を見ていました。

「待って、違うの。そんなんじゃないの」

「何がそんなんじゃないの?」

「好きとか、そんなんじゃなくて、ちょっと気になるなってだけ」

「でも、今、好きな人できたって言ったじゃない」

「ほんと、そんなんじゃないの」

「どんなやつ?名前は?」

「学生。あなたと同じ大学の、渡辺壱世くんって言うんだけど、友達と一緒に遊びに行ったりしただけだから」

「キスくらいしたの?」

「全然、手も握ってない」それから、彼女は僕のペニスを求めてきました。

いつもより激しいフェラで、僕は彼女の口の中で射精し、彼女は全部飲んでくれました。

結婚してからの事件も書いておきます。

大した事件じゃありませんが、この後の話に必要なので。

結婚後まもなく、安月給なのに仕事の関係で飲み会が続いていた頃、彼女が家出をしました。

友達と会ってくると書置きがあり、アパートのドアに5千円札が貼ってありました。

不安になった僕は、それまで触った事もなかったのですが、家にあった彼女のバッグを開けると電話帳のようなものがありました。

ほとんど知ってる名前でしたが、1人だけおかしな名前がありました。

女性の名前ですが、全く聞いた事が無い名前でした。

なぜか、忘れていたあの時を思い出し、勇気を振り絞って電話しました。

「はい、渡辺です」電話を切りました。

人がいる気配は感じませんでした。

彼女は次の日帰って来ました。

友達の家に泊めてもらったそうです。

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