【人妻体験談】娘の友達のお母さんを車に乗せて飲みに誘い不倫セックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
アラフォ―若熟女な娘の友達のお母さんとの不倫セックスについて語りたいと思います。

そう、あれは学校の行事の慰労会の時のことです。

知り合いで家族ぐるみのお付き合いもあるママさんといいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、近所まで送ると行って車に乗せました。

車中でこのまま二人で2次会しないか、と可愛い若熟女な人妻を酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、あっさりOK。

その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。

K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。

その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず「じゃあ今度ガーターベルト履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、

K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」でした。

ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。

私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと誉め続けました。

そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。」と約束してくれました。

その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。

それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。

K子さんは、四十路熟女らしく清楚な白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。

今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めてK子さんのスタイルの良さに感動しました。

なによりも足が綺麗。

私たちはさっそく店に向かいました。

そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、なによりも料理がとても美味しい店です。

K子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。

さっそく料理とお酒を注文し色々と会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。

考えたら、前回は私が話しかけた時からお互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。

再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。

1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を切り出しました。

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