恐ろしかった夜


出典元:エッチな萌える体験談

私が中2の時のことです
部活で夜遅くなり家で見たいテレビがありいつもはみんなと帰るがこの日は1人で帰った
走ってもぎりぎりになると思い近道を通ることにした
そこは街頭だけで暗く人もめったに通らない
私は急いでると男の声が聞こえた
私はそこの近くに行きこっそり見た
男の人2人と女の子(小3,4ぐらい)1人が全裸になり女の子を襲っていた
私はそれを目撃し近くには勉強の道具がありおそらく塾帰りに襲われたと思う
私は助けを呼びに行こうとすると足が竦み動けなくなった
男の1人が気づき私のところによってきた
「おい お前」
と私の手をつかみ強引に連れて行かれた
「こいつ今見てたぞ」
「ごめんなさい」私は泣きながら謝った
男の手にはナイフが握ってあった
「こ、殺さないで」
男は笑いながら「言うことを聞けばな」
「はい」
「じゃあまずは着てるものすべて脱げ」
「えっ」私は戸惑った
「脱げ」と脅された
私は従い脱いだ
「いい体だ 胸も大きく 生えてるのか」
その後私は裸のままロープで縛られた
私を縛るとまた女の子のほうに行き乳首やマンコを舐めていた
なんで暴れないのかなとよく見ると女の子は気絶していた
白い液体が見えさんざんやられたみたい
私もされるのかな
と思っていると「俺たちはお前には興味ねぇよ 小学生にしかな」
「もうその子から離れなさい」
「まだやりたりねぇよ」
男が女の子のマンコに挿入した
「いた~~い」
女の子は痛みで起きた
「あっお姉ちゃん助けて もういやだよ」
私はうつむき涙をこらえその様子を見ていた
「もうそろそろ出すぞ」と言い女の子の中に出した
男はやり終えると私のロープを解いた
「良いか 誰にもしゃべるなよ言えばどうなるかわかるな」
と言い走って逃げて行った
私は女の子に近づきすぐに声をかけた
慰めてあげて私は女の子に服を着せてあげて家に送り届けた

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