オナニー依存からの堕落2


出典元:エロ体験談

あれから段々と酷くなり、自分を制御出来なくなっています。
実は以前からはまってるオナニーの仕方がありまして、
まず玄関のインターホンに、故障中、
の張り紙をします。
ドアのカギは掛けないで、玄関からすぐの長男の部屋のベッドで自分を縛り付けで固定式の極太ピストンバイブでのオナニーが好きです。
インターホンが故障だと、ひょっとしたら玄関のドアをノックし、さらに開けられるかも知れない。
そんな精神的に追い込まれた感じがたまりません。
旦那は海外に単身赴任だし、息子は全寮制の中学に行ってるし、家族にはバレないのでこんなオナニーを考えたのかも!
それでとんでもない事をしてしまったのです。
この前、自治会の班長さんからの電話で、2.3日中に自治会費の徴収に伺いますね。
って電話があり、
今度の日曜日だったらずっと家に居ます。
って返答したんです。
その班長さんは50歳半ばで、自治会の新年会などでもさり気なくタッチしてくる様なエロオヤジ!
そしてとうとう日曜日当日、
いつもお昼が終わった頃に来る事が多く、お昼前から準備をします。
インターホンの細工が終わり、ドアのカギを開けたままで、長男の部屋のベッドに行きます。
まずはベッドのパイプ部分に自分の両足を縄で縛り付けて固定します。
その後に固定式の極太ピストンバイブを挿入して固定!
そして今回初めて試す目隠しを、目のすぐ上辺りにセットして次に左手を固定、ただ何かの時に抜け出せなくなると困るので、縄に腕用のサポーターを付けて加工した物です。
その後に右手で目隠しを整えてからバイブのスイッチを入れます。
そして右手にはローターを!
班長さんが来るのは解ってる!
玄関のカギは掛けてない!
もしドアを開けられたらすぐに見える様に部屋のドアも開けたまま!
インターホンは故障なので、多分ドアをノックすると思うし、今日はずっと居るって言ってあるので、ひょっとしたらドアを開けるかも!
しかもあのエロオヤジで、近所の人は皆うちの事情を知ってて、私一人しか居ない事も知ってる!
想像しただけで頭が狂いそうになり、
極太バイブで突かれながら、ローターでクリを弄ってると………!
しかも目隠ししてると周りの様子が分からず、
「どうしよう!どうしよう!これじゃ絶対見つかるし、止めなきゃとんでもない事になる!」
って思っても自分を制御出来ないんです。
数え切れない程イキまくって、気絶しそう!
もうどうでもいい!って思ってる頃に
「コンコン!コンコン!」
その音を聞きながら痙攣が止まらなくなって、絶叫しながら気絶したみたい

気がついたらバイブは止まってて、班長さんが私の胸を揉みながらスマホで撮影してました。
私が起きたのに気付いた班長さんは
イタズラっぽく笑いながらまたバイブのスイッチを入れたんです。
「あ~止めて!」
って言っても止めてくれず、
「俺に変態おなを見て欲しかったんだろ!」
って言いながら私の身体を撫で廻してる。
「全部撮ったからね!」
「解ってるよね!」
って言われ、
「あなたの女になります!何時でも好きな時に私のイヤらしいオマンコを使って下さい!」
って頭を下げてお願いしてる様子も撮影されて、
それからは近所の人が寝静まった頃に来て、私を精液処理に使ってます。
例のピストンバイブを固定されて、フェラさせられ、射精する直前にバイブを抜かれて、射精するだけの為に挿入され、中出しされた後にまたバイブを入れられて、それからお掃除フェラ!
アヌスも良く舐めさせられて、全部撮影されてます。
「今度自治会の役員をやれ!」
って言われ、どうなるのかは解ってるのに断れないんです。

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