家庭教師をしてる中1の生徒は私の下着を剥ぎ取り…


出典元:女性視点エッチ体験談 性欲女子

私は家庭教師をやっているのですが、これは23歳のときのお話です。大学卒業して、教員を目指し浪人しつつお小遣い稼ぎの家庭教師を始めました。
 
 生まれて初めての事で緊張しながら担当の家に行きました。家に入るとお母さんが「よろしくお願いします!」と笑顔で言ってくれたのでがんばろうと思い、俊君(息子)と二階に上っていきました。俊君は中学1年でした。お母さんが出かけていくとのことでした。

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 勉強を始めて30分くらいたったときでした・・・・。俊君がいきなり私の胸を揉んできたのです。「キャー!」といいながら私はハァハァ言ってました。「な、なにするの!」と言いましたが、俊君はやめてくれません・・・。ちなみに私の胸はDカップありました。

 「先生の胸大きくて柔らかい!すごい気持ちいい・・・」、「やめて!」といいながら私も感じはじめてきました。そして抵抗を止めると、ワンピースを脱がされ、下着姿になると、すぐにブラジャーも外され、上半身を裸にされました。
 俊君は胸にしゃぶりついてきました。ますます感じた私は「あー。」と感じ始め、濡れてきました。

 俊君は「下もいい?」と言ってきましたが、さすがにまずいと思い「じゃあ、フェラしてあげる!」と言ってしまいました。とりあえず抜いてあげれば落ち着くかなと思って、私も高校で先輩と体験してから、何人とも楽しんできました。

 俊君はなんの事かととまどってましたが、ズボンをおろしたので、ビンビンのチ○コを口にくわえました。
 そして上下に動かしていると「でるよ、なんか気持ちいいー!」、私は「いいよ出して・・・」と言いました。ピュッ!と白くどろっとしたものが私の口の中に入りました。あぁー、俊君は気持ちよさそうな顔してました。私は白くどろっとしたものをティッシュに吐きゴミ箱にいれました。そしてまた揉んできました。あっ!あっ!「もっとやっていいよ・・・いくー!」と私は叫んでしまいました。

 もう私も我慢できなくなり、俊君にパンティを脱がさせました。そこに俊君は顔を近づけたかと思ったら、躊躇せずに舐めてきました。ますます感じてしまい、「あー」と1回いってしまいました。

 俊君もすでにチンコがビンビンだったので、バックからコンドームを取り出して被せて、正常位で導いて、挿入させました。

えっちなドラえもん
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