満員電車


出典元:エッチなゲイ体験談

満員電車

 

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俺は、高校教師3年目で、

ラグビー部の顧問をしている。

女より男に興味があるので、

たぶんゲイである。

部活の朝練がある朝は、

紺色のスウェット上下姿で普段より1時間早く出勤している。

1時間早いとラッシュのピークで身動きできないほどである。

俺と同じ乗車口からイケメンのスーツリーマンが乗車する。

そのスーツリーマンが俺の前に、

ちょうど直角の位置に押し込まれる。

リーマンの手の甲が俺の股間に押し付けられる。

最初は、

手の甲で触れる程度であったが、

俺が上向きに勃起したら、

人差指と中指で挟んで刺激してくるようになった。

リーマンが意識して触っていると確信したので、

目を見ながら、

ピクンピクンと動かしてやった。

すると、手の平が反り強く握って来た。

また、別日には始めから、

手の平で握って来たので、

ピクンピクンと動かしてやったら、

小刻み上下に扱き始めた。

寸止めしていたが、

学校のロッカーに着替えのスーツと下着があることが頭に浮かび、

絶頂を迎えたのでその勢いで放出してやった。

スウェットが濡れたので、

リーマンは驚いたようだったが、


笑顔を返してやったwww.

そんなことが数回あって、

俺の放出後、

リーマンの股間に手をやると、

大きく硬直していたので握って、

笑顔を返した。

その後、朝の電車を待つ時、

目で挨拶をして、

リーマンが握り易い位置に押し込まれるようにしていた。

ある帰宅時、

リーマンと同じ電車になった。

会釈をして、

降りる時に駅のトイレに誘った。

リーマンは黙って着いて来て、

小便器の前で見せ合った。

その後、

2人でスタバに寄り、

簡単な自己紹介をして、

職場に着替えがあること、

紺色のスウェットなので、

放出しても染みが目立たないことを話した。

お互い1歳違いで、

1人暮らしで、

徒歩3分の所に住んでいることが分かった。

その後、紺色のスウェットを着ているときは、

電車の中で、

休日にはどちらかのマンションで、

遊んでいる。

終わり

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