【人妻体験談】バンドのおっかけをしている叔母とセックスをして童貞卒業


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
学栄の頃に叔母が離婚前提で、うちが管理しているアパートの一室に引っ越してきた。

離婚が決まろうが元気な叔母の趣味はとあるアメリカのロックバンドのファンでおっかけをいている

バンギャルならぬバンオバさんだった俺は週末の学校帰りに会おうものなら、

即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を聞かなければならなかったアパートと言うこともあり、

夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて、叔母からすれば二人でヘッドホンなしで小音量で聞いているのは少し不満だったかもしれない。

来日すれば、必ずライブに行くし、しかも、必ず前から○列目みたいな良い席だった。

ライブに行くと、必ずその後は飲みに連れて行かれ、その後、叔母の部屋でビデオをまた見る→叔母が寝るまでそれが続く。

当時童貞だった俺は寝ている叔母の服の上から叔母の体を触った事が何度と無くあった。

そんな叔母がとあるライブの後、いつものように叔母の部屋に連れて行かれてビデオを見ていた。

音が小さいとやはり不満なようで、途中で叔母は寝室で一人でヘッドホンを付けて、聞きに行くと言って寝室に入った。

俺もヘッドホンを渡されて、ビデオを見ていた。

しばらくするとトイレに行きたくなり、ヘッドホンを外すと寝室から思春期の童貞の心を駆り立てるような声が叔母の寝室から聞こえてきた。

しかも、結構大きな声だった。

叔母の寝室のドアが少し浮いていたのと、俺がヘッドホンをしていると安心したから叔母は一人で始めてしまったのかもしれない。

俺は身動きがしばらく出来ず、トイレに行く事も忘れてしまった。

しばらく考えて、叔母のそのオナニーを見てみたくなった俺は、部屋中の電気を消し、叔母の寝室のドアを少し開けて中の様子を見た。

オーディオの光が派手に点滅し、ヘッドホンのコードがベッドの方に延びていた。

叔母は足をこちらに向けた形で開き、もぞもぞと動きながら声を上げているのが分かった。

ほとんど匍匐前進で叔母のベッドの際まで近づいた。

ヘッドホンをしている叔母は俺が近づいた事に気付いておらず、上半身は裸で下半身はパンツだけの姿だった。

そのうち叔母は腰を浮かせて、パンツも脱いで、床に落とした。

それを俺は拾って、ベッドの脇下で見てみると、かなり大きなシミがついていた。

叔母の両手は忙しく、叔母の体を慰めているのを見ていて、かなり緊張していた。

ところが、そこで手を出すような勇気はなく、しばらくしてからまた変な匍匐前進で寝室を後にした。

それからトイレに篭り、俺は叔母のパンツを使ってオナニーをし、叔母のパンツに出してしまった。

どうしようもない俺はそのパンツを洗濯籠の奥深くに隠した。

翌日は土曜日で午前中部活から帰ると叔母が家に来ていた。

俺は顔を合わせるのが、恥ずかしかったが、シャワーから上がると叔母は俺を借りていくと言って、半ば強制的に誘われた。

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