【人妻体験談】欲求不満で神社のプレハブ小屋でオナニーをしていたらボサボサの頭の中年男性に見られてしまった結果


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
私は、結婚して早7年が過ぎました。

ですが、まだ、子宝には恵まれていない状態です。

夫:37歳

私:31歳専業主婦(由香、仮名です)

義父:60歳嘱託社員夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。

まだ、アラサーの若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫はセックスが弱く1回/月位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

毎日家の中でのオナニーに飽きた私は散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。

その神社は、小奇麗で裏にはプレハブ小屋が設置され鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が締まってありました。

神社の正面には、集落が一望出来しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきり逝くことが出来ました。

誰か来るかも?と言う緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き隠しておきました。

何度か通って不思議に思う事がありました。

それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いていたり、蓋がちょっと空いていたり、初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて、1ヵ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛ける為、

車で走っていると近所の道路を古びた服装に、ボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が”何やってるんだか?”と呟きました。

私は”何”と聞くと”由香さん彼には近づくな!頭おかしいから”と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引きこもっているとの事でした。

普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、布団を干すと洗濯を済ませ昼食を食べ、神社に向かいました。

プレハブ小屋に入ると、蒸しっと暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。

両胸にローター貼り付けコントローラーを腰に固定しました。

その姿で、辺りを散歩し神社境内で激しくオナニーをしていました。

もぉ~ダメ!!!と体を震わせ逝くと、目の前の階段を上がって来る音が聞こえました。

プレハブに戻る時間も無く、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変出男でした。

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