無防備な妻 【えっちな告白】


出典元:【殿堂】 エッチな体験談 ねとりねとられ
私の妻は看護婦をしており、家事や子育てもしっかりとこなす、ごく普通の女性です。
ただ、妻は恐ろしく程無防備なのです。私は今は少し、その無防備な姿を楽しんでいるのですが・・・。
それまでの体験を今から告白します。
私がその無防備さに気が付いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸チラとか
が好きで、よくデパートとか行ったら子供を世話している無防備な人妻に近づいては胸チラやパンチラを
拝んでました。しかしまさか自分の妻が自分みたいな変態達に覗かれ痴漢されているとは、それまで
思ってもいませんでした。
あれは6月20日の日曜日、その日はとても暑かったので自分は妻と子供と3人で大きな公園に遊びに
行きました。しばらく遊んだ後、子供が池の方で遊びたいと言って、妻と子供は池の方に行き、自分は
すこしブラブラしながら、子供と遊んでいる他のお母さん達の胸元を見たりと楽しんでおりました。
しばらくして池のほうに行き妻達を探していると、あまり人はいないのに、ある一角だけに人だかりが
出来ていたのでそこへ行きました。


男が15人くらいと子供が何人かいて、その中心の方を見ると妻と子供がいました。
私が妻の方に近づこうとした時、その姿を見て驚き立ち止まりました。
元々妻は子供を産んでから少し痩せたので、Tシャツはいつもブカブカで肩からズリ落ちそうな位の物を
着ており、しかもその日は暑かったので下は短パンという姿でした。
ただ、その状態はすごいもので、他の子供達と草で作った船を浮かべて遊んでいるらしく、屈んだ姿勢
になっているのですが、胸元からは青色のブラやそこからこぼれているDカップのオッパイ、乳首、更に
オッパイの下のお腹のシワになっている部分まで丸見えになっていました。
自分は今までこんなにすごい胸チラを見たことはありません。ある意味上半身裸になっているような物
でした。私は恥ずかしくなり、妻の方へ行こうとした時、更に驚きました。


なんとまわりの男達の視線はあきらかに妻の胸元にいっているのです。15人くらいの男達が集まって
いるのは、子供達を見るためでなく、明らかに妻を見るためのようでした。見ているというより、露骨に
上から覗いています。私はパニックになりその場で動けなくなりました。
しばらくすると、妻が気付かないせいか男達は更に大胆になり、子供と遊ぶふりしながら妻に近寄り、
妻の胸元から30cmくらいのところまで顔を近つ゛けて覗きこんでいます。私は何よりもそれに気付かない
妻にびっくりしました。男達の中でも若い4人組(20才ぐらい)は特に大胆で、妻の1m以内を占領し
順番に覗きこんでいます。
そのうち2人が妻の後ろにまわり、屈んで見上げているので、私は何をしているのかと思ってその様子を
見ていました。・・・妻が反対側を向いた時にそれが理解出来ました。妻は短パン(すごいキツメの)を
はいて屈んでいるので、お尻に短パンがすごく食い込んだ状態になっており、パンツはモロはみだし、
更にはお尻の肉まではみだしている状態です。男達は屈んでそれを覗いているのです。


私はそれに気付かない妻の様子に頭の中が真っ白になり、その場をちょっと離れ立ち止まってました。
しばらくすると妻達は池を上がり、向こうの方へと行きました。すると男達もその場から離れていきます。
4人の若い男達が私の側を通りすぎていく時に会話が聞こえました。
 男4人「すごかったのー、モロ見え!」「俺何回かお尻さわったけどぜんぜん気付かなかったぞー」
     「まじでー?もっかい見てえー」「やめとけよー」
信じられない会話です。4人の会話を聞き、私は呆然としていました。
少しして、私は妻達を探しました。すると妻達は公園の奥の砂場で遊んでいました。そこは公園の中
でも薄暗くていつもあまり人のいない場所です。しかしそこには妻と子供だけしかいなく、私はホッと
安心しました。私は妻達の側に行き、改めて妻の砂遊びをしている格好を見たのです。


その格好はすごいもので、ただ座って砂遊びをしているだけなのに、上から覗かなくてもブラやオッパイ、
たまに乳首まで丸見えになっている始末で、右手で砂を掘る時なんかは、開きすぎの胸元から右側の
オッパイがポロリとこぼれてしまっている状態です。それでも妻は気にせず砂を掘っています。
開いて座っている股の部分などはもっとすごいことになっていて、短パンは食い込み、ヒモみたいな状態
になっており、ほとんどパンツが見えています。更には片方のひざを胸に付けた格好になった時など、
パンツの方側から微かに陰毛とアソコの端の部分が見えました。
これまでも妻がそんな格好をしていたという事に、今まで気が付かなかった私。
仕事の忙しさにかまけて、妻の事を何も見ていなかったのでしょう。
 自分「さっき、池の方に居ただろー。何かあったー?」
 妻  「あー、何もなかったよー。どうしたの?」
やっぱり妻は男達に覗きまくられ、軽く痴漢されたという事に気付いていない様子でした。


私は頭が痛くなり妻に言いました。
 自分「胸元開きすぎやぞー、ちょっと注意しいやー」
 妻  「ほんとー?わかったよー」
まったく気にしてない様子です。しばらくして妻が言いました
 妻  「お腹すいたんだけど、まだこの子遊びたいって言ってるし、コンビニでお弁当買ってきてよー」
私は躊躇しましたが、この場所はあまり人は来ないと思ったので妻と子供を残してコンビニへ行きました。
自分の妻が、見知らぬ男達に覗かれていた光景が頭から離れず、嫉妬と妙な興奮を覚えていました。
そうして30分位たった頃、私は弁当を買い終え妻達の所に戻りました。
するとなんと、さっきの若い4人組の男達(2人増え6人になってました)が妻達と一緒に砂遊びをして
いるのです。私は(しまった!)と思うと同時に、妙な期待感のようなモノが沸き上がり、5m程はなれた
木陰に立ち止まってその一部始終を見る事にしました。


妻達と男達は一緒に砂の山を作っています。妻の格好はやはり凄い事になっていて、胸元からは右側の
おっぱいが完全にこぼれている状態で、それを男達はニヤニヤしながら覗いています。
妻はまったくそれを気にしていない様子です。
・・・そういえば昔、妻の母親がよく言ってました。
   「この子はいつも恥ずかしいと思わん子でー、小学校の時なんか平気で男の子の前で
    着替えとったから、私は先生によく呼び出されとったんよーw」
それを聞く度に、いつも妻の母親と爆笑していました。でも今は笑えません。
その当時はわからなかったが、この1ケ月妻を観察してわかりました。妻は普通の女性ですが、羞恥心と
いうものが欠落しているのです。だから他人に裸を見られてもあまり恥ずかしいと思わないし、お尻や胸を
他人に触られたり揉まれたりしても、肩が触れたのと同じ程度にしか思わないのです。
決して、露出が好きなスケベな女というわけではありません。


・・・話を戻します。しばらくして大きな砂の山が出来上がりました。すると男の一人が言いました。
 男C「ボクちゃんよかったねー、大きい山だねー」
 男A「これだけ大きいとトンネルがほしいねー」
 男E「ボク~作りなよー」
 子供「こんなでっかいのボクできないよ。ママうまいよー。ママ作ってー。」
 男F「へーそうなんだー、じゃあママさん掘ってー」
 男B「ママさんがんばれー」
 男A「姉さんファイトー」
すると妻は「じゃあー、やってみるかw」と言い、その格好でトンネルを掘り始めました。
男達は下心が見え見えです。妻が四つんばいになりトンネルを掘り始めると、男達は全員妻の後ろに
回り込み、屈んで妻のお尻に顔を近付け覗き始めました。
やがて、トンネルに肩ぐらいまで入るようになると、Tシャツは下からめくれおっぱいが両方とも完全に
丸見えの状態になってしまいました。更にビックリしたのは男達が妻に「ガンバレー」とか言いながら、
さりげなく順番に妻のお尻にタッチしているのです。妻はそれをまったく気にせずに、一命懸命トンネル
を掘っています。


そのうちその妻の反応を見てか男達は大胆にお尻をさわりだし、3人の男達がニヤニヤしながら妻の
お尻に手の平をあて、さすりはじめました。さらにトンネルが進んだところで妻が言いました。
 妻  「あとちょっとだけど届かないよー」
 子供「ママガンバレー」
 男C「ママちゃんがんばれー」
 男D「あとすっこしー、あとすっこしー」
 男A「じゃあーママさん、僕達で体を支えてあげようかー」
 妻 「お願いします~」
それを聞くと、男達は我先にと妻の体を支え(触り)、12本の手が妻のお尻、胸、股間とまさぐり始め
ました。そのうち男達はもっと大胆になり、妻のDカップのおっぱいを両方ともブラから露出させ、まるで
牛の乳絞りの様に左右順番に揉みはじめました。それでも妻は笑いながら「ありがとーw」と言ってます。
後ろの方では2人の男が左右に分かれ、妻のお尻を半分ずつ揉みしだいています。


そのうち左側の男が妻の短パンをずらしてアソコを揉みはじめ、更にはパンツをずらしてお尻の穴と
アソコを丸見えにさせました。四つんばいで背中をそらし足を開いているので、お尻の穴とアソコの
ビラビラは広がり、その中の穴まで丸見えになっているのが私の方からでもよく分かりました。
すると男達は6人ともそこに集まり妻のアソコに10cm位まで顔を近付け、小さな声で「すげー」とか言い
ながらアソコの穴の奥を覗き、男の一人が思わず「もうダメ、やりてー!」と言ってしまいました。
私はその声を聞いて我にかえり、妻達の元へさりげなく近付いて行き「どうだー?」と声をかけると男達は
急いで逃げて行きました。妻は何もなかった様に
「おかえりー。あれ?お兄ちゃん達がいないー。せっかく貫通したのにー」
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