【人妻体験談】童貞だった弟に色々と教えが姉と混浴温泉で近親相姦セックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
憧れだったアラサー若熟女な姉と先日セックスすることが出来たので報告します。

童貞だった僕に姉は色々と教えてくれました。

その時の話をしていきたいと思います。

5つ年上の、僕の姉は結構さばけた性格で人をからかったりする傾向はあるものの本質的には優しく、家にいた時も出てからも色々と僕の世話も焼いてくれたりしてました。

スタイルも良く、DかEはありそうな胸にくびれた腰、お尻も結構大きくてジーンズ姿などはセクシーで格好いい感じです。

高校の頃から姉の女性的な部分を意識してしまい、姉のことを想像しながらオナニーをしたりもしていました。

でも極端に意識しなかったのはやはり若熟女な姉が就職して家を出て行き、距離が置かれたからだと思います。

そんな姉が長期休みで家に帰ってきた時のことです。

「明日ドライブがてら温泉にでもいってみない?」

と姉に誘われたのです。

ちょうどこの頃、他の人の体験談で

「姉と混浴の温泉に行って・・」

と言う話題を読んだばかりで、それに感化されたこともあり、姉と温泉に行ってきました。

しかし連れて行かれた温泉は残念ながら普通の温泉でした。

そうそう上手くいかないものだとガッカリはしたものの、若熟女な姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく帰りの車の中で

「また一緒に行こう」

って話になりました。

僕は内心ドキドキしながらも、ちょっと冗談っぽく

「今度は混浴がいいな」

って言ってみました。

そうしたら姉は

「何?私と一緒に入りたいの?」

と問い返してきました。

「たまにはいいかなって・・」

と生半可な答えをしたら、姉は

「そうね。

それもいいかもね」

って言いながら意味深な笑みを浮かべてました。

その時は特に期待もせずにいたんですが、後日若熟女な姉から

「来週の半ばくらいにまた一緒に温泉に行かない?」

と連絡があったんです。

混浴の話を出したばかりだし、もしかしたら姉の裸を見ることが出来るのかも・・・と期待は高まります。

本当は裸を見るだけでなく、憧れの姉とセックス出来ないかと思いもしましたが、流石に自分から姉に迫る勇気などありません。

それ以前に次に行く温泉が混浴かどうかもまだ分からない状態で、とにかく期待と不安が入り交じった日々が過ぎていき、再び若熟女な姉と温泉に行く日となりました。

午前中から出発した姉と僕は早めの昼食を取って、お昼頃に温泉に着きました。

着いた温泉は期待に反することなく混浴でした。

「ゆうが混浴がいい言ってたからね。今日は一緒に入りましょ」

姉はご機嫌の様子でそう言いながら脱衣所へ入っていきました。

姉の裸を見ることが出来る。

僕はドキドキしながら脱衣所に向かい、急いで服を脱いで温泉へ行きました。

平日のお昼時とあって、温泉には誰もいませんでした。

僕が温泉につかり始めた頃、姉がやってきました。

驚いたことに姉は何も隠さずに入ってきたのです。

さっきまでは見たいという思いが強かったんですが、いざとなると羞恥心が働いてしまい、僕は思わず目を逸らしました。

「何恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」

そんな僕を見て若熟女な姉はおかしそうに笑いながら僕の横に座って入ってきました。

姉は

「気持ちいいわね?」

と言いながら温泉を満喫しています。

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