【人妻体験談】彼氏の家のゴミ箱でコンドームを見つけてしまった美人な彼女の復讐セックスとしてお相手セックスをさせて貰った体験談


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
上司にバイトを探すように頼まれ、学生時代仲のいい後輩Aに頼み同じサークル内の一番器用なアラサー若熟女なMを雇うことにしたのが始まりだった・・・

MはAの彼女で、160cm48kgBカップ、色白で結構美人なタイプで、セックスはAしか知らないようだった。

そんなある日、そのMから電話で相談を受けたのが全ての始まりとなった・・・。

彼氏であるAの家に留守中に行ったら、ゴミ箱にコンドーム5つがあったらしい。

オレは、Aから

「コンドームのせいで萎えやすい。」

と冗談まじりに聞いていたので、きっとトレーニングだよ。

と流すように言ったが、彼女はその助言を聞くことができなかったようだ。

Aは、浮気をするようなヤツではないとオレは思っていたが、彼女も他の友人も、Aの浮気を信じて疑わない。

そうして電話がちょくちょくかかってくるようになり、セックスの相談も多くなって、エロ話が主流になってきた。

しかし、話の裏には、やはりAの浮気が気になっているようで、しかも、ゴミ箱をあさったということから、Aに問いつめることもしていないようだった。

エロ話の内容は、セックスが物足りない、ひいては、オレにやってほしいなどと冗談ぽく言ったりするようになっていた。

おれも、それにのって

「やっちゃうよ?」

というと、

「お願いします!」

というやりとりが続くようになった。

もちろん、半分は冗談で半分は本気なのは、お互い様だと思っていた。

当時、俺にも彼女はいなかったが、AとMは趣味も似ていて、似合いのカップルだと思っていたし、Aと俺とは舎弟関係が成り立っていたのでMを自分のものにしようとは、思っていなかった。

むしろ、Aを疑っているMを少し腹がたった。

Mがバイトに来た金曜日、めずらしく早く仕事がおわり、Mを飲みに誘った。

彼女は喜んでついてきて、そこでもエッチしてくださいと冗談交じりに言った。

俺は、酔いも手伝ってじゃあこれからホテルに行こう。

と誘った。

彼女は躊躇することなく、彼女は妖艶な顔をして行きましょうと言い放った。

俺の中の葛藤は、Aとの信頼関係、MのAに対する疑念、そして、目の前の色白で尻の大きな女を自由に抱く欲望で酒の勢いで高速でいつもより多くグルグル回っていた。

飲み屋をでてすぐに彼女は腕を組んできた。

この女は悪い女だと俺は思った。

俺は彼女に利用されている。

きっと、Aに仕返しをしたいのだと思う。

飲みながら、色々なことを考えた。

仕返しをしたいなら、他の誰かでいいじゃないかと、なぜ俺かというと、Aと俺との関係から、Aに大きな打撃を与えることができることだと思うのだろう。

そして、おれは2つの選択までしぼることにした。

1.Aを信じろと説教して彼女を送る。

2.Aと計算高いこの女と別れた方がいいのでやってしまう。

俺はMにあらためて聞いた。

ホントに良いの?何で俺なの?彼女は明るく答えた。

先輩としたいんです。

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました