【人妻体験談】性欲が強すぎて妻や愛人だけでは足りず、セリクラで出会った熟女と中出しセックス


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
セリクラで出会ったウブ過ぎる熟女の甘エッチな件について語ります。

ちなみに、既婚者で、おまけに、愛人もいるので、、セックス&中だしは毎度の事なのですが、それでも抑えられない征服欲で、テレクラ・風俗にも足をのばします。

で、今回は、はじめていったセリクラでの若熟女とのセックス体験談です。

大抵の風俗は経験してしまったので、新たにセリクラなるモノを確かめてみようと思い、行ってきました。

初めてなので、オープン時間近くに行き、受付を済ませ、テレクラのような狭い個室に案内され、15分くらい待ったでしょうか。

その日は小雨で人もまばらで、個室はどうやら僕だけのようでした。

案内と共に入札が始まりましたが、真っ先に僕の部屋に来て、一瞬だけちらっと見ただけでしたが、スリムでとてもかわいい印象の娘でした。

そして、予想通り僕だけの案内だったようだし、初めてだったので、とにかくと思い3000円の入札をしてみると、何と落札です。

エレベータの下で待ち合わせをし、ようやく落ち着いて対面すると、めちゃくちゃかわいい。

歳はアラサー甘熟女との事で、おっぱい星人の僕としては残念ながら非常にスリムな娘でした。

アラサーのくせしてウブだったりします。

まぁたまにはこんな甘熟女な娘と戯れるのもいいかと、

「どうする?」

って聞いてみると、

「御希望に任せますよ・・」

との嬉しい返事。

そうなれば、

「あったかい所に行きたいなー」

と押してみた。

「お小遣いでいいよ。」

と・・。

早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに

「明かりを暗くして下さい」

だって。

お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。

小さな声で喘ぎ

「・・気持ちいい・・恥ずかしい」

の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。

綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、

「・・・ゴムしていいですか?」

と言ってきた。

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