【人妻体験談】実妹と高一のときから近親相姦セックスの関係を続けていたため、親戚の葬儀でまた会えることを楽しみしていた


出典元:【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ
父方の兄弟の奥さんで葬儀はどうでもイイのだが、久しぶりに禁断の性的関係が続く実妹に会えるという事で、チンポを膨らませながら帰省した時の事・・・

ぼくと、御年アラサー若熟女になる実妹とは、不謹慎ながら高一のときから近親相姦セックスの関係を続けているw

性的関係はもうかれこれ9年にもなる。

妹が結婚してからはさすがに少なくはなったが、それでも何回かはこっそり合ってセックスした。

妹が高校時代はしょっちゅうやっていて何度か親に見つかりそうなやばい時があったが、二人とも上手くごまかしながらばれずに関係を続けていた。

妹はとてもスケベで(ぼくもスケベだが)ここに書ききれないほどいろんな事をした。

そんな妹が結婚すると聞いた時寂しくなったけど時々妹がぼくと会ってセックスしてくれるので嬉しく思ったが、妹が会うたびに

「おにいちゃん早く彼女見つけて結婚して」

と言われ、しっかりしなくてはと思った。

そんなぼくもようやく彼女が出来たが、やはり妹の体が忘れられずに連絡をとっていた。

田舎に帰り半年振りに妹とあった。

妹は夫と同席していた。

妹はやはり可愛かった、ムラムラと燃え上がる感情を抑え妹夫婦に挨拶。

妹はおにいちゃん元気と普通に挨拶、夫もどうもどうもと挨拶。

通夜が終わり親戚一同バスに乗り込む。

妹は夫と離れていた。

バスの一番後ろに妹を押し込みぼくがトナリに座る、すぐにボケかっかった親戚の爺さんを隣に座らせた。

妹の夫はまだバスに乗り込まないドンドン詰まっていき夫は僕らの前の前の座った。

席が埋まりバスが走り出した。

妹の隣に座ったぼくはすぐにお尻の辺りを触った。

妹は平然としていた。

反対隣りの爺さんはボケかかってボヤーとしている。

ぼくはドンドンエスカレートしてスカートの中に手を入れた。

夫は親戚連中と話が弾んでる。

パンティの中に手を入れた。

もうぐっしょり濡れていた、妹は普通に前を見ていた、もうクチュクチュと音が聞こえそうだ。

ぼくも普通に前を見ながら右手であそこをいじくりまわした。

さすがに妹は息が漏れてきた、必死に我慢している。

たまにぼくの顔を見て周りを意識していた。

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