仕事と女


出典元:萌え体験談

俺は時々投稿させてもらっている、しがない会社の営業だ。今日はヨーロッパの会社と商品の仕切値について11時から最終会合を開くので緊張している。俺は課長なので実務の全責任が両肩に重いぜ。社長が出てきて俺の肩を叩き、今から緊張するな。仕事は良いから新聞でも読んでリラックスしろ。と言ってくれたのでお言葉に甘えてこんな投稿文を書いている。

最近、事務の女の子が残業に付き合ってくれているが、みんなが帰ると全裸になって「ねぇ、私を見て、触って、なめて、犯して。」と迫られるのでついセックスをしている。会社の就業規則を見たが、社内飲酒は禁じている物のセックスに関しては言及していないので、経験の少ない若い娘の実地性教育のつもりで射精させてもらっている。彼女は避妊をしていないのでコンドームを使っているが安全日には生で中出しをすることもある。

昨日日曜日は午前中彼女とファッションホテルデートをした。彼女のお気に入りのホテルに入ってベッドでクンニをしてからというのか膣に指入れをして小指でアナルを攻め、舌先でクリトリス周辺を舐めてからコンドームをしたペニスを入れた。俺が体を起こしての正常位で2回、彼女が抱きしめられるのがしたいというので座位を1回した。すっかり満足した彼女の肩を抱いてアパートまで送って帰って投稿した。

それで夕方から結婚を前提に付き合っている他社の女性とデートした。美人だけれども物静かで大人しくて地味な感じの女性だ。フランス料理と言ってもポトフなどの家庭料理がおいしい俺のとっておきのお店に連れて行ってワインもすすめた。まだ19歳だから本当はまずいけど。彼女も最近結婚を強く意識するようになって成人したら嫁入りしてくれると約束してくれた。結婚して子供を産んでなどと言われると処女を貰った上にそれでは頭が上がらなくなるなと思った。

彼女は歳の割に非常にしっかりした考え方を持っている。また落ち着いている。ご両親のしつけが良いのだろう。彼女はご両親に俺のことを話して結婚の許諾をとったようだ。いずれご挨拶に参上しなければならないが、実家が遠いので大変だ。まあ、それだけ都会から離れて古い考え方が残っている所で彼女は生まれ育ったので俺を持ち上げてくれるのだろう。彼女を見ていると社内セックスがやましく思えるので何とかピリオドを打ちたい。

それで肝心のベッドの中の様子だがこの前まで処女だったのを俺が女にしたばかりなので今はセックスの楽しさを習得中だ。百戦錬磨の女殺しクンニはたっぷり味わってもらってクリイキは覚えて貰った。今ではクンニにおかわりのリクエストが来るほどだ。で昨日は膣内性感の獲得を目指した。指を膣に入れ恥骨の裏のザラザラしたPスポ帯をなでて、セックス中にここへ神経を集中するんだと教えて後背位でPを徹底的についた。

彼女は薄らぼんやりとした快感が体の芯から沸き上がったというので同じセックスを4回して後始末をして左手で彼女の肩を抱き右手で後戯をしながら愛しているよを繰り返した。君がいないこの世なんか生きるに値しないというと彼女の方からはにかみながらキスをしてくれた。それからセックスの楽しさ。結婚生活。子供のこと。将来についてなど話し合った。

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